当HPではIE及びIE互換のブラウザにてフォントサイズ『小』での閲覧を推奨致します

Ghost Recon Advanced Warfighter Add-on page

※【注意!GRAWは最新のVer1.35、GRAW2はVer1.05にバージョンを上げてから使用してください】

■MODの選択
GRAW用
クリックで【武器追加MOD】の説明へ クリックで【機能拡張MOD】の説明へ



GRAW2用
クリックで【GRAW2武器追加MOD】の説明へ クリックで【追加MAP】の説明へ


■最近の更新状況

 2010/05/29更新:実に2年ぶりの更新です。
           
            Brettzies氏のGRAW2 WeaponsPackがバージョン3になりました。
            今回の目玉はMk14 EBR Mod0の採用です。
            私の武器追加MODに収録させて貰おうかと検討中ですが、すでに登録可能な武器・オプ
            ションの上限に達しているので何を削るか悩んでます。

            暫定版として、追加武器構成はBrettzies氏のGRAW2 WeaponsPack3そのままで、
            
+Ghostの外観とBlood効果やFPS視点エンディングの仮バージョンを作ってみました。
            暫定で単独のMODとしてお楽しみ下さい。
            こんな感じになります。
            Downloadはこちらから。

            
従来の『local』フォルダを別の名前にりネームしてバックアップしてからDownloadした
            ファイルを解凍します。

            解凍後に出来る『Local_ghost_mk14』フォルダを『local』フォルダにりネームし、GRAW2の
            フォルダへコピーしてください。


 
2008/05/21更新:GRAW1用の【GRAW武器追加MOD】にSCAR用のEoTech552を追加したβ版を別途用意
            しました。こんな感じになります。
           
            GRAW1ではGRAW2よりもデータベースに登録できる武器の数と、同様に搭載オプションの
            数に制約があり、すでにPEQ2やM900等で一杯一杯の関係で今回はSCAR-LとSCAR-Hに
            EoTech552を使えるようにしただけの変更です。

            Blood効果、セピアエフェクト抑制、ACU迷彩テクスチャ等の【GRAW武器追加MOD】
            の実装機能はそのままです。
            現段階ではこの新バージョンには追加【MOD用選択ファイル】と【GRAW機能拡張MOD】は
            未対応です。単独のMODとしてお楽しみ下さい。(w
            Downloadはこちらから。

            解凍して出来る『local』フォルダをGRAWのフォルダへコピーしてください。
            従来の『local』フォルダも念のためリネームするなどしてバックアップされる事をお勧めします。

 
2008/04/20更新各種バグに対応した【GRAW2武器追加MOD】最新バージョンv2を用意しました。
            解凍して出来るgraw2_weaponmod_v2』フォルダの『local』フォルダと『context.xml』GRAW2
            フォルダへコピーします。
            このフルダウンロード版は以前リリースした銃の音量を調整したサウンドファイルも含みます。

            すでに099をお使いの方は差分ファイルgraw2_weaponmod_099_to_v2.zipを解凍して
            素の099環境のGRAW2フォルダへ上書きコピーでも大丈夫かと思います。(未検証)
            ただしこの差分ファイル版には上記のサウンドファイルは含んでいませんので、お持ちで無い
            方で必要でしたら別途reduce_weapon_sound_65.zipをダウンロードして下さい。
            

            バージョン2の主な変更と改良点
            ●SCAR-Hがアイアンサイトのみでは使えなかったバグを修正。
            ●1.05パッチで追加されたM1014(ベネリM4)ショットガンを主武装から副武装へカテゴリ移動。
            Brettzies氏の方のベネリM4は装弾動作がMR-C用で不自然過ぎるので削除しました)

            ●装備選択画面で表示されなかったG36C(G36Kで代用していました)とM1014の銃本体アイコ
            と、G36K&G36C用のACOGスコープ及びEo-Techをアイコン表示するようにしました。

            ●SCAR-L・SCAR-Hの銃本体と専用グレネードランチャー、バイポッドグリップのテクスチャの
            色相を最近の実銃の色に合わせて修正。(参考画像@AB
            従来SCAR-Hのマガジンはグレーでしたが実銃通りにTANにしました。

            ●又今回の修正では【GRAW2 Ghost AI強化ファイル】でも使うファイルを更新しましたので、
            ACU版Multicam版共にそちらも更新しています。

            同様に【選択MODのSCARのカラーバリエーションファイル】もV2対応に更新しています。
            ●FPS視点で終了する各ミッションは通常版ドローン対応版でまとめました。
            
            ●RX-4の黒テクスチャやSIG552のコッキング動作修正ファイルは既存の物が使えます。


 
2008/03/28更新:GRAW2では最終MissionをクリアするとキャンペーンENDムービーが流れます。
            (あくまでキャンペーンとしてのクリア。PlayMissionでは流れません)
            このENDムービー、クリアした方ならご承知のようにミッチェル大尉が安全圏まで脱出しても
            しなくても、基地の出口で爆風にやられて倒れるシーンが流れ、その後は国境の橋と川を
            ひたすらカメラが舐める不毛なクレジットムービーがアレなBGMと共に流れます。

            そこで、ミッチェルを含んだチーム生存の場合にはFPS視点エンディングのキャンペーン
            最終Missionを用意しました。
            同じ内容でDrone対応版はコチラ
            『\local\english\levels』フォルダ内の既存の『mission10』フォルダをバックアップしてから
            解凍して出来る『local』をGRAW2フォルダへ上書きコピーして下さい。
            
            ミッチェル大尉が完全に安全圏に到達するとFPS視点のままで基地の爆破を見る事が出来、
            生き残った仲間のGhostと共に、海兵隊員を2名載せてきたBlackHawkに搭乗して離陸。
            メキシコからアメリカへ国境を越えてしばらくしてミッション終了になります。
            FPSエンディングはこんな感じになります。(ネタバレ注意)

            ミッチェル大尉が地下基地の最後の階段を登りきれなかった場合には従来のエンディング、
            ミッチェル大尉が爆撃から充分に離れないと死亡してGameOverになります。

            必ず【loadMissionメニュー】からキャンペーン最終Missionの開始Saveデータ
            【mission10_1.dsl】をロードしてキャンペーンとして最終Missionを開始してください。

            Playerが地下基地に降りる際は、他のGhostは基地のすぐ外で待機させて下さい。
            一緒に地下に連れて行ったり、基地からうんと離れた場所にいるとBlackHawkに乗らなくなる
            事があります。


 
2008/04/08更新:GRAW2では本来は等倍表示のAimpointやホロサイトでもサイティングの際に拡大表示され
            てしまいます。
            そこで等倍の光学機器の視界を通常の腰溜め撃ちの際の視界に近づけ、ACOGスコープと
            差別化が図れる光学機器の視野角調整ファイルを用意しました。(選択Mod)
            解凍して出来る『local』ファイルを【武器追加MOD環境】のGRAW2フォルダへ上書きコピー
            こんな感じになります。


 
2008/03/28更新:GRAW2で登場したBeretta RX-4アサルトライフルには、ACUに似た都市迷彩が施されて
            いますが、実銃はこんな感じです。
            そこでPropにも合うように実銃の配色を再現したテクスチャを用意しました。
            解凍して出来る『local』ファイルをGRAW2フォルダへ上書きコピーでこんな感じになります。

 
2008/03/24更新GRAW2GhostのAIで不満を感じるのは、『Follow』命令で地形のトラップに入って同じ所
            を行ったり来たりして付いて来てなかったり、理不尽な警戒移動でやたらと移動に時間が
            掛かったりする点です。
            後は『Move』命令で目標地点に到達していないのに止まってしまったりとか。

            Ghostの各メンバーには『ghost_templates.xml』上でステルス、索敵、スタミナ、
            長射程武器、短射程武器、積極性、戦略能力、モラルの8つのパラメーターが設定されて
            います。 (パラメーターは見る限り8が最低値、13が最高値のようです)
            又、Ghostが敵を発見する視野角はデフォルトでは8mの距離で110度。25m、50m、140m
            では45度になります。(3m以内では常に発見)
            この設定は『sb_global.xml』ファイルに記載されています。

            そこでGhostAIの強化の為に視野範囲の拡大を実施してみました。
            8mの距離で200度。25m、50m、140mでは100度にしてみました。
            人間の実視界で200度というのはあまり現実的ではありませんが、目や首を動かして左右
            を索敵すると解釈しています。

            さらに前述した各Ghostのパラメーターを全て13で設定したSuperGhost状態のAI設定
            を【武器追加MOD環境】用に作成してみました。
            解凍して出来る『\local』フォルダを、【武器追加MOD環境】のGRAW2フォルダにコピーすると
            Ghostの動きがこんな感じになります。
            『Move』命令の際に目的地までキビキビと向かい、『Follow』命令時には適時索敵行動を
            取りながら移動します。
            視野の拡大で敵の目視が早くなりポイントマンとしても有効になります。
            いつも味方AIのお守りで単身ポイントマンとして先行されていたPlayerの方にお試し頂ければ
            幸いです。(w

            デフォルトのACU迷彩設定の『\local\english\lib\managers\xml\ghost_templates.xml』と
            『\local\english\sb_templates\global\sb_global.xml』を上書きするのでお試しになる方は
            あらかじめバックアップを取ってから使ってみて下さい。
            Multicam迷彩のファンが多いとログから判明しました。MulticamバージョンのSuperGhost
            も用意しましたのでお好きな方はどうぞ。
            GRAW2武器追加MOD】V2環境専用です

 
2008/03/22更新GRAW2ではGhostのBDU迷彩はACU迷彩に変更になりました。(GRAW1はMulticam)
            実はGRAW2ではGhostチームのBDUのテクスチャだけ、他のテクスチャと違ってあらかじめ
            16パターンが収録されており『ghost_templates.xml』の記述の変更でGhost各メンバーの
            デフォルトBDUの指定変更が出来ます。
            【武器追加MOD環境用のMulticam迷彩】の『ghost_templates.xml』を用意して
            みました。
            解凍して出来る『\local』フォルダを、【武器追加MOD環境】のGRAW2フォルダにコピーすると
            GhostメンバーのBDUがこんな感じになります。
            デフォルトのACU迷彩設定の『\local\english\lib\managers\xml\ghost_templates.xml』を
            上書きするのでお試しになる方はあらかじめバックアップを取ってから使ってみて下さい。
            GRAW2武器追加MOD】V2環境専用です

 
2008/03/20更新GRAW2のMission終了時、外部視点に切り替えずFPS視点のままにするMissionファイル
            を作ってみました。(ストーリー上必須の外部視点イベントが発生するMissionを除く)
            
こんな感じになります。
            動作確認は【GRAW2武器追加Mod Ver0.992環境】でのみ行っています。
            既存の『\Local\English\levels』フォルダを上書きしますので、あらかじめフォルダ
            のバックアップを取ってからご使用下さい。

            【通常版】
            解凍して出来る『\Local\English\levels』を【GRAW2武器追加Mod Ver099環境】
            GRAW2フォルダへコピーして下さい。

            【Map職人さんのDroneModキャンペーン対応版】
            
【GRAW2武器追加Mod Ver0.992環境】+Map職人さんのDroneModキャンペーン
            お使いの方用です。
            DroneModキャンペーンを先にGRAW2に入れておいてから
            『\Local\English\levels』をGRAW2フォルダへ上書きコピーして下さい。

 
2008/03/18更新GRAW1用【武器追加MOD】及び【機能拡張MOD】環境での『PhysX 100』物理演算
            プロセッサの正常動作を確認しました。
            GRAW1のグラフィック設定をDynamicShadowのLow以外は全てHighでE6600&7900GS環境
            の1024*768でこんな感じになります。(PhysXは自動認識でGRAW1での設定は不要)

            GRAW1用【武器追加MOD】及び【機能拡張MOD】環境でも追加される武器とSCAR-L、
            SCAR-Hの発射音の録音レベルがやはり他の既存の銃よりも非常に大きいので、
            それら追加銃の発射音wavを
            既存の銃と同じレベルに音量を抑えた差し替え用のサウンドファイル(GRAW1用
            
を用意しました。
            
解凍して『local』フォルダをGRAW1フォルダに上書きコピーです。
            ※GRAW1用【武器追加MOD】及び【機能拡張MOD】環境専用です。

 
2008/03/16更新【GRAW2武器追加Mod V2環境】での『PhysX 100』物理演算プロセッサの
            正常動作を確認しました。
            GRAW2のグラフィック設定をDynamicShadowのLow以外は全てHighで、PhysX効果も
            最高設定にするとE6600&7900GS環境の1024*768でもこんな感じになります。

            
【GRAW2武器追加Mod 環境】で追加される武器と、SCAR-L、SCAR-Hの発射音
            の録音レベルが他の既存の銃よりも非常に大きいので、それら追加銃の発射音wavを
            既存の銃と同じレベルに音量を抑えた差し替え用のサウンドファイルを用意しました。
            例により解凍して『local』フォルダをGRAW2フォルダに上書きコピーです。
            ※【GRAW2武器追加MOD】V2フルバージョンに収録しました。(差分には含まず)

 
2008/03/11更新【GRAW2武器追加Mod Ver099環境】での要追加又は選択Mod関連についてまとめ

            【1】1.05パッチのグレネードランチャーの予備弾バグはV2Modファイルで対応済み

            【2】1.05パッチのMission03でミニ地下基地に近づくとデスクトップに落ちるバグ対応も
            V2Modファイルで対応済み。(2008/04/20現在)

            【3】Map職人さんのDroneModキャンペーンをやりたい人は
            武器追加Mod環境の『\Local\English\levels』を削除又はリネーム
してから専用の
            http://mousou.secret.jp/etc/drone_campaign_1.05b.zip
            を解凍して『local』フォルダをGRAW2フォルダにコピーする。

            【4】傭兵や海兵隊AI兵のM8、SCAR-L、HK416がアイアンサイトというのは不自然なので
            CombatSightを装備させたい人は
            http://mousou.secret.jp/etc/AI_weapon_aimpoint_v2.zip
            を解凍して『local』フォルダをGRAW2フォルダにコピーする。

            【5】追加武器のSIG552のマガジン交換で、ボルト操作のパントマイムが嫌な人は
            《A》 SIG552アニメーション変更ファイルA (SIG552でアイアンサイトを使用する際、着弾点が
            ずれる欠点あり)
            http://mousou.secret.jp/etc/sig552_fix.zip

            《B》 SIG552アニメーション変更ファイルB (MP5のマガジン交換時にボルトハンドル操作が
            オミットされる欠点あり)
            http://mousou.secret.jp/etc/sig552_fix_mp5_handle_off.zip
            のいずれかをを解凍して『local』フォルダをGRAW2フォルダにコピーする。

            【重要】
            【2】と【3】は排他なのでどちらか一方しか使えません。
            【5】の《A》と《B》は排他なのでどちらか一方しか使えません。
            マルチPlayに参加する際はModを入れた『local』フォルダをリネームするか削除しないと
            チーターと判断されてサーバーに蹴られます。

            色々弄って煮詰まっちゃったら『local』フォルダを削除してやり直すのをお勧めします

 
2008/03/09更新2ch GhostReconスレのMap職人さんの名作Mod、DroneModCampaign
            (全MissionでDroneが使用可能で、一部Missionでは迫撃砲と戦車が追加)を、1.05
            パッチで発生するMission03のバグに対応したバージョンで再リリース頂きました。
            お言葉に甘えて当HPからもDownload出来る様に致しました。
            武器追加Mod環境の方には対応用の追加ファイルを加えて別途用意しています。

            【以下重要な留意点です】
            【1】素のGRAW2 1.05パッチ環境下ではMap職人さんの版のままでOKと思います。
            素のGRAW2 1.05パッチ環境用 DroneModCampaign の『\Local\English\levels』を
            入れて下さい。
            【2】私の武器追加Mod V2と併用する際は、まず武器追加ModV2を入れた後、
            『\Local\English\levels』をバックアップしてから武器追加Mod専用
            武器追加Mod b99環境用 DroneModCampaignの 『\Local\English\levels』を
            入れて下さい。 (『levels』フォルダを入れ替える)
            そうしないと競合してMission03がヘリからの降下時にデスクトップに落ちます。
            【3】Brettzles氏の Weapon Pack1.41環境下では『levels』フォルダをMap職人さんの
            ファイルだけにしても上記Mission03がヘリからの降下時にデスクトップに落ちますので
            現状使用不可です。
 2007/08/25更新

 
2008/03/09更新GRAW2の1.05パッチに伴うバグで、Mission03のミニ地下要塞に近づくとデスクトップ
            に落ちる
症状が出るのですが、先般私が用意した修正ファイルでは爆撃のクレーター側から
            侵入する場合はOKなのですが、倉庫の階段側から侵入するとやはりデスクトップに落ちます。
            階段側からの侵入にも対応したMission03の修正ファイルVersion2を用意しました。
            解凍して出来た『local』フォルダをGRAW2のフォルダへコピーすればOKです。
            ※素のGRAW2の1.05環境、武器追加MOD環境共に有効です。(V2Modは対応済)

 
2008/03/08更新:GRAW2では倒した敵の銃を拾う事が出来ます。そんな時、G36KやMP5でAimpointが
            
付いている銃を見つけられればラッキーなのですが、大抵はどの銃もアイアンサイト

            になっていると思います。
            GRAW2のMapでは、作成者が特に銃にオプション指定しない限り、敵味方共にAI兵の銃は
            アイアンサイトだけになります。(銃のデフォルト設定)
            メキシコ反乱兵のG36Kや、MP5やM8Compact等のSMG系はアイアンサイトのみも
            有りな気がしますが、米海兵隊のM8や、傭兵のSCAR-LやM416がアイアンサイト
            のみというのはあまりに不自然です。

            そこでAI兵のM8とSCAR-L、M416については、Map製作者が特に指定していない
            場合は原則としてCombatSightが装備されるようにした修正武器データベースファイル
            AI_weapon_aimpoint_v2.zipを用意してみました。

            解凍して出来る『local』ファイルをGRAW2フォルダへ上書きコピーでOKです。
            念の為、今の 『\local\english\lib\managers\xml\weapon_data.xml』のバックアップを取って
            お試し下さい。
            【GRAW2武器追加MOD】V2環境専用です 2007/08/25更新

 
2008/02/29更新Brettzies氏の『GRAW2 Weapon Pack』のVer1.41で追加されたSIG552ですが、
            マガジン交換時のアニメがMP5用の物の為、存在しないコッキングハンドルを操作

            してしまうパントマイムバグがあるのは2/25に触れました。
            SIG552のアイアンサイトの着弾がずれない別の修正用ファイルを用意してみました。
            ただしMP5でのマガジン交換時にコッキングハンドル操作がオミットされます。
            2/25リリースの修正ファイルとは排他ですので気分で差し替えて使って下さい。(w
            解凍して出来る『local』フォルダをGRAW2のフォルダへ上書きコピーすればOKです。
            【GRAW2武器追加MOD】099又はV2環境で有効です

 
2008/02/25更新Brettzies氏の『GRAW2 Weapon Pack』のVer1.41で追加されたSIG552ですが、
            マガジン交換時のアニメがMP5用の物の為、存在しないコッキングハンドルを操作

            してしまうパントマイムバグがありました。
            そこでSIG552で自然なマガジン交換が可能な修正用ファイルsig552_fix.zip を用意して
            みました。ただしSIG552のアイアンサイトの着弾がずれます。(Hip撃ちは可)
            解凍して出来る『local』フォルダをGRAW2のフォルダへ上書きコピーすればOKです。
            【GRAW2武器追加MOD】099又はV2環境で有効です

 
2008/02/23更新1.05パッチに細かいバグがあるのは周知の事実でしたが、グレネードランチャーの予備弾が
            0発になる
と言うあり得ないバグがある事が判明したので通常の4発に戻す修正ファイルを
            含んだ【GRAW2武器追加MOD】β版0.99リリースしました。
            ※GRAW1の武器追加MOD用ではありません

 
2008/02/20更新Brettzies氏の『GRAW2 Weapon Pack』のVer1.41アップデートに伴い、GRAW2用の
            
【武器追加MOD】β版をβ0.97に更新SIG552EoTech552が使用可能になりました。
            Brettzies氏は今回、GhostのキャラクターもSEALs風の現代戦装備に差し替えています。
            
私はFutureWarriorプロジェクトのGRAW装備にこだわりがあるのでキャラクターは既存の
            まま武装のみ更新しています。Blood効果等やG36KG36Cは従来通り独自追加しています。
            EoTech552活躍動画はこちら。
            ACOGスコープ付きSCAR-LとSIG552活躍動画はこちら。
            ※GRAW1の武器追加MOD用ではありません

 
2008/02/19更新GRAW・GRAW2のMod環境によるキャンペーン攻略動画、オリジナル環境によるマルチ
            Playの動画集ページを更新しました。


 
2007/11/27更新GRAW用追加武器MOD・機能拡張MODのM16A4でAimpointを使った際、ドットが非表示
            になるバグを修正。

            WEBのDownload用のファイルは修正版に差し替えましたが前のバージョンをお使いの方は修正済
            
crosshair_combatsight.xmlをDownloadして解凍後、『\local\english\gui』フォルダに上書
            きコピーーするだけでOKです。 

            ※GRAW2武器追加MOD用ではありません

 
2007/10/21更新Prop画像を一部追加・更新。SoloのCoop_NowhereCoop_Fort攻略ムービーと
            MultiplayのCoop_Crashsite動画を収録しました。
             (リンクをクリック後に右側の再生窓でご覧頂けます)


 
2007/09/14更新GRAW2用【武器追加MOD】β版環境下でMultiPlayを実験する為のMOD IDファイルを用意
            しました。フォルダ名を『local』に変え武器追加MOD環境GRAW2フォルダへ上書きして下さい。

 
2007/09/05更新:コブラ氏よりGRAW2用のMultiplayMap、Coop_DamとCoop_DamnightのVersion3MAP
            リリースされました。 それに合わせて【COOP追加MAPPACK】を更新しています。

 2007/09/03更新
:SoloのCoop_QuarryCoop_SierraCoop_Timer攻略ムービーとMultiplayの
            Coop_Dam動画を収録しました。(リンクをクリック後に右側の再生窓でご覧頂けます)

 2007/08/25更新:Brettzies氏の『GRAW2 Weapon Pack』のVer1.2へのアップデートに伴い、GRAW2用の
            【武器追加MOD】β版をβ0.94に更新M468が使用可能になりました。

 
2007/08/20更新GRAW2用Multiplay COOP追加MAP【COOP_DAM】及び【COOP_hacienda】を追加
            GRAW2のMultiPlayでCOOPミッションに参加する際のアドヴァイスを追加。

 2007/08/03更新GRAW用【武器追加MOD】及び【機能拡張MOD】のMk46のテクスチャをプロップ
            作成に併せて実銃に近い黒いバージョンに更新。
            併せてGRAWで間違って記載されていた武器名Mk48をMk46に訂正。
            差分ファイルはここから。

 2007/08/01更新GRAW2用【武器追加MOD】β版をβ0.93に更新。
            Blood効果MODを新たに作成。よりマイルドな血飛沫と地面の血溜りを武器やキャラの
            体力数値を変更する事無くゲームバランスをオリジナルのままで導入可能。

 2007/07/30更新GRAW2用【武器追加MOD】β版をβ0.9に更新。GRAW用と仕様を接近。
            MR-CとBarrettを黒のテクスチャへ変更。SCAR-LとHのテクスチャを分離。
            SCAR-LはTan、SCAR-Hは黒。(オプション含む)PaveHawkテクスチャを正式導入

            GRAW2用【武器追加MOD】β版をβ0.91に更新。
            表現がマイルドなBlood効果MODを統合。

            GRAW2用【武器追加MOD】β版をβ0.92に更新。
            G36Cとフラッシュライト以外は装備画面でアイコン化表示が可能。
            RX4用のCombatSightをHK416、SCARL/H、G36K/Cで使用可能に。
            M14にAimpointが使えるようになりました。

 2007/07/29更新GRAW2用【武器追加MOD】β版にサンプル画像を掲載。
            GRAW2用【武器追加MOD】β版にSCARとPaveHawkの代替テクスチャを掲載。

 2007/07/28更新GRAW2用【武器追加MOD】β版を掲載。

 2007/07/23更新GRAW用SCAR-LのTANカラーの色合いを、実銃に合わせツートンカラー状に金属部と
            強化樹脂部を変更。

 2007/07/21追加GRAW用 味方AIの武器に装備可能なオプションを新たに追加しました。
            Playerも一応装備可能ですがマウスの右クリックで拡大照準操作が出来ませんのでAI限定
            と考えて下さい。



■GRAW武器追加MOD

 GRAWではデフォルトで選択可能な武器(M99、MR-C、M8、Mk48、SCAR-H、SCAR-L)の種類が比較的少なく、海外のMODビルダーの方々より追加用の武器MODが何種類か出ています。
 しかし作者が別々な為に、改造したGRAW内の武器データベースに互換性が無く別々の作者のMODは同時に使えないと言う制限がありました。

 概念としては『武器の3Dオブジェクト』と『テクスチャ』が『1stPerson視点用』と『3rdPerson視点用』に別々に用意され、『武器ライブラリ』と『追加オプションライブラリ』のデータベースに『追加武器』と光学機器・グリップ・グレネード等の『追加オプション』を登録する事で武器の追加が可能になります。

 作者が違うとデータベースへの登録方法や割り当てたID番号が競合してしまうので同時使用が不可能でした。
今回、比較的最近の今年になって発表された 【1:Brettzies M4A1, M16A4, and Mk12 mod 0 SPR V3.3】 を中心に、従来人気が高かった 【2:GR:AW M4 SOPMOD】、【3:BarrettM82】、 【4:MR-C68】を各MODの参照データベースや3Dオブジェクト、テクスチャを再整理して合体させています。

クリックで拡大画像表示

 併せて各武器に手を加えて従来は使えなかったオプションも選択可能にしました。
(例: MR-CにHolosightとACOGスコープ、Aimpointドットサイトの三種類の光学機器が使用可能になったり、
  SCAR-LやSCARHにAN/PEQ2レーザーサイトやM900タクティカルグリップライトが使用可能になる)

 加えてSCAR-LとSCAR-Hが同じテクスチャの使い回しだったので、専用追加オプションのバイポッドグリップやXM320グレネードランチャー共に別々のテクスチャを用意してSCAR-LとHで違う色に出来るようにしました。
 又、私の趣味でXM8(M8)を始めとして武器全般を黒か黒に近いグレーにテクスチャ変更しています。
 手持ちの妄想Shoot用プロップの電動ガンに色を合わせています。(本HP右側の画像)

 デフォルトから変更した武器の色が嫌な方はこちらを参照して頂ければSCAR-L/Hの色を変更したり、他の標準武器をデフォルトの色に戻す事が出来ます。

 加えてBlood(血飛沫)効果を導入、過剰なセピアエフェクトを抑制してより自然な環境光にするMODの導入、Ghostを標準のマルチカム迷彩を米陸軍最新のACU迷彩に、海兵隊の3Cデザート迷彩を最新のMARPATT迷彩にそれぞれ高解像度のテクスチャに変更してあります。

 よりリアルな射撃を再現する為、照準操作(マウス右クリック)をしないと照準レティクルが出ないようにしてあります。
デフォルトでは画面中央に常時表示のレティクルを消したくない方は【武器追加MOD】・【拡張MOD】環境共に、MODを
インストール後に 『\local\english\gui』フォルダの
 crosshair_saw.xml
 crosshair_scar.xml
 crosshair_combatsight.xml
の三つのファイルを消すと画面中央に常時表示されるレティクルが戻ります。

■武器追加MODのダウンロードとインストール

クリックで【武器追加MOD】をDownload

ダウンロードしたZipファイルを解凍し、出きた『local』フォルダをそのままGRAWのフォルダ内へコピーします。
フォルダ構成は『\Ghost Recon Advanced Warfighter\local\english』フォルダ以下にMOD用のフォルダやファイルが入ります。
すでにご自分で『\local\english』に別のAdd-on入れている場合は、競合を避ける為あらかじめ
バックアップ取って『\local\english』フォルダ内を空にしてからコピーして下さい。

『local』フォルダのリネームやコピーを活用して、後述の【拡張MOD】とは別に【武器追加MOD】のみの『local』環境も用意して置く事をお勧めいたします。

GRAWの良い所は何かMOD関連で困ったら、『\local\english』フォルダ以下を取りあえず全部消せば素の状態に戻ると言う点にあります。
言い換えると複数の『\local\english』環境を別の場所に保存しておいて差し替える事で色々な環境のGRAWを手軽に楽しめます。

唯一の注意点はSaveしたデータはPlayした時のMOD環境に準じていますので、基本は『Load Data』ではなく『PlayMission』でMissionを頭から開始するようにしましょう。

※2008/05/21Update!!


GRAW1用の【GRAW武器追加MOD】に、SCAR用のEoTech552を追加したβ版を別途用意しました。
こんな感じになります。

GRAW1ではGRAW2よりもデータベースに登録できる武器の数と、同様に搭載オプションの数に
制約があり、すでにPEQ2やM900等で一杯一杯の関係で今回は【SCAR-LとSCAR-HにEoTech552を
使えるようにしただけの変更】です。

Blood効果やセピアエフェクト抑制、ACU迷彩テクスチャ等の既存の【GRAW武器追加MOD】の機能は
そのまま実装しています。
現段階ではこの新バージョンには追加【MOD用選択ファイル】と【GRAW機能拡張MOD】は未対応です。
単独のMODとしてお楽しみ下さい。

解凍して出来る『local』フォルダをGRAWのフォルダへコピーしてください。
従来の『local』フォルダも念のためリネームするなどしてバックアップされる事をお勧めします。

■武器追加MOD導入後に選択可能な武器とオプション(デフォルト含む)

【Primary Weapon】
01. Barrett M99 対物ライフル
   純正のまま。色のみ黒に近いグレーへ変更。
02. M16A4 アサルトライフル
   ACOGスコープ、Aimpointドットサイト、M203グレネードランチャー、フロントグリップ、RASカバー、
   QDサイレンサー、PEQ2レーザーサイト、M900タクティカルライト  
03. Mk12Mod0 スナイパーライフル
  
バイポッド、SPRサイレンサー、PEQ2レーザーサイト
04. MR-C
   ACOGスコープ、Aimpointドットサイト、ホロサイト551、専用グレネードランチャー、QDサイレンサー
   色を黒に近いグレーへ変更。
05. MR-C68
   ACOGスコープ、Aimpointドットサイト、ホロサイト551、専用グレネードランチャー、サイレンサー
   色は黒に近いグレー。6.8mm弾で威力増加。口径の変更に伴い1マガジン45発に変更。  
06. M4A1 SOPMODカービンライフル
   ACOGスコープ、Aimpointドットサイト、アンダーレイル、M203グレネードランチャー、フロントグリップ、
   QDサイレンサー、PEQ2レーザーサイト、M900タクティカルライト
07. M8カービンライフル
   専用レッドドットサイト、サイレンサー、専用EGLMグレネードランチャー
   色を米海兵隊仕様のダークグレーへ変更。
08. Barrett M82A1対物ライフル
   専用スコープ。ボルトアクションのM99と違い10連マガジンによりセミオートで連射が可能
   黒に近いグレーへ変更。
09. MK46 MINIMI LMG 5.56mm軽マシンガン
   名称をMk48からMk46に訂正。追加オプション無し。色を黒に近いグレーへ変更。
10. SCAR-L 5.56mmアサルトカービンライフル
   ACOGスコープ、Aimpointドットサイト、XM320グレネードランチャー、QDサイレンサー、
   バイポッドグリップ、PEQ2レーザーサイト、M900タクティカルライト
   オプションを含めて色をSCAR-Hと別に指定可能。今回のMODではTANカラーで指定
11. SCAR-H 7.62mmアサルトカービンライフル
   ACOGスコープ、Aimpointドットサイト、XM320グレネードランチャー、QDサイレンサー、
   バイポッドグリップ、PEQ2レーザーサイト、M900タクティカルライト
   オプションを含めて色をSCAR-Hと別に指定可能。今回のMODでは黒で指定。
   発射音を実物の発射音に変更。7.62mm弾威力強化。

クリックでページTOPへ戻ります

Primary Weapon "Barrett M99 Anti-material Rifle" Original
クリックでGame中の装備画像を表示

■Barrett Firearms社の対物狙撃銃。
 セミオート方式の同社M82A1をブルバップ方式のボルトアクションライフルにして軽量化を図った物。
携行性に優れるが単発ボルトアクションの為に連射出来ないのが欠点。ハンドガン携行が必須。
 本来は軽装甲車やヘリコプターの狙撃に用いるが、強力な12.7mmx99弾を使用する為に壁越しの対人目標にも有効。


■GRAWではGhost隊員のアレンが愛用。
 スコープ、バイポッド共にデフォルトで装着されておりオプションは無し。

■GRAWにおける性能パラメータ
ダメージ=7、正確性=0.5、安定性=1、重量=9、衝撃=0.8、使用弾=12.7x 99mm、弾速=850m/s、射撃モード=単発マニュアルボルトアクションのみ

■選択可能なMODオプション。
None

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "FN M16A4 Assault Rifle" Add-on
クリックでGame中の装備画像を表示
Aimpoint M68 Dotsight
Trijicon ACOG TA01MSN ScopeKnight's front Grip
M203 Grenade LauncherKnight's QD SilencerKnight's M5RAS Full Rail Cover
Surefire M900 Tactical LightGripAN/PEQ2 IR Laser

■FN社のアサルトライフル。
 従来の米軍採用のM16A1/A2の発展型で、M4A1同様にレシーバ上部がフラットトップになっており脱着式キャリングハンドルを外して各種光学機器を装着できる。
 陸軍が主力アサルトライフルをM4A1カービンに移行する中で、米海兵隊は長射程と高命中率を重視して未だ主力アサルトライフルとしている。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

本Add-onではフロント部分はKnight's製のM5RAS仕様で米海兵隊で採用されたタイプと同じになっており、フロント部にグリップやタクティカルライト等各種オプションを装着可能。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=3、正確性=0.6、安定性=1、重量=4、衝撃=0.7、使用弾=5.56x 45mm、連射速度750rpm、弾速=870m/s、射撃モード=セミ/3点バースト、マガジンキャパシティ=30発

■選択可能なMODオプション。
Aimpoint M68 Dotsight/Trijicon ACOG TA01MSN Scope
/Knight's front Grip/M203 Grenade Launcher
/Knight's QD Silencer/Knight's M5RAS Full Rail Cover
/Surefire M900 Tactical LightGrip/ANPEQ2 IR Laser

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "Colt Mk12 Mod 0 Sniper Rifle" Add-on
クリックでGame中の装備画像を表示
SPR SilenserSPR BipodAN/PEQ2 IR Laser

■COLT社M16をベースにNSWC(海軍特殊作戦センター)が開発した特殊部隊向けセミオートマークスマンライフル。
 Mk12にはカーボン製のフロントを採用したMod0と、Knight's製M5RASを採用したMod1の2種類がある。本【武器MOD】で追加されるのは前者。
 命中精度の向上の為のバレルの延長、サイレンサー装着能力を持つ改良型マズルハイダー、18インチバレルとフリーフローティングハンドガード、ARMS社のレールマウント「スワンスリーブ」などで 構成されている。  


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

本Add-onではLewpoldMkIVスコープは標準装備されており、フロント部に取り付けられた20mmレイル部分に専用SPRサイレンサーとバイポッド、AN/PEQ2レーザーサイトを装着可能。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=4、正確性=0.5、安定性=1、重量=4、衝撃=0.8、使用弾=5.56x 45mm、連射速度=750rpm、弾速870m/s、射撃モード=セミオートのみ、マガジンキャパシティ=20発

■選択可能なMODオプション。
SPR Silencer/Bipod/AN PEQ2 IR Laser

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "Crye MR-C Caseless Assault Rifle" Modify
クリックでGame中の装備画像を表示
Trijicon ACOG TA01MSN ScopeAimpoint M68 DotsightEo-Tech Holosight551
Knight's QD SilencerMR-C 40mm Granade Launcher

■Crye社提案の次世代型アサルトライフル。
マルチカムを考案したCrye社が米軍のFutureWarrior計画に基づき提案した、次世代アサルトライフル。
 ブルバップ方式でエルゴデザインを採用したレシーバーを採用し、フロント部は4面RASになっている。
 このMR-Cの最大の特徴は薬莢を使用しないケースレス弾体の採用。5mm口径弾を50発装填したカートリッジ型マガジンをストック下方に配している。
  ケースレス弾体の効果で900rpmと言うGRAW中最速の連射速度を誇るが弾速は遅く、目標へ与えるダメージが低い。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

 本Add-onでは光学機器に従来のEotechホロサイト551に加え、Trijicon ACOGスコープとAimpointM68ドットサイトも使用できるように改良。
  フロント部に専用グレネードとQDサイレンサーを装着可能。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=1、正確性=0.6、安定性=0.7、重量=3.5、衝撃=0.4、使用弾=5mm、連射速度=900rpm、弾速=非公開、射撃モード=セミ/3点バースト/フルオート、マガジンキャパシティ=50発

■選択可能なMODオプション。
Trijicon ACOG TA01MSN Scope/Aimpoint M68 Dotsight
/Eotech Holosight551/Knight's QD Silencer
/40mm Grenade Launcher

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "Crye MR-C68 Caseless Assault Rifle" Add-on
クリックでGame中の装備画像を表示
Trijicon ACOG TA01MSN ScopeAimpoint M68 DotsightEo-Tech Holosight551
Knight's QD SilencerMR-C 40mm Granade Launcher

■Crye社提案の次世代型アサルトライフル
Crye社が提案した、次世代アサルトライフルMR-Cの6.8mm版。
 ブルバップ方式でエルゴデザインを採用したレシーバーや、フロント部の4面RAS等はMR-Cと同様。
 MR-Cで採用された5mmケースレス弾体の威力が当初の想定より弱かった為、このMR-C68では口径6.8mmの弾体に変更されている。
 口径の変更に伴いカートリッジ型マガジンのキャパシティは45発とMRCより5発減少している。
  MRC同様ケースレス弾体の効果で900rpmと言うGRAW中最速の連射速度を誇るが、目標へ与えるダメージはMRCより改善されたがあまり高くは無い。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

 本Add-onでは光学機器に従来のEotechホロサイト551に加え、Trijicon ACOGスコープとAimpointM68ドットサイトも使用できるように改良。
  フロント部に専用グレネードとQDサイレンサーを装着可能。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=2、正確性=0.6、安定性=0.7、重量=3.5、衝撃=0.4、使用弾=6.8mm、連射速度=900rpm、弾速=非公開、射撃モード=セミ/3点バースト/フルオート、マガジンキャパシティ=45発

■選択可能なMODオプション。
Trijicon ACOG TA01MSN Scope/Aimpoint M68 Dotsight
/Eotech Holosight551/Knight's QD Silencer
/40mm Grenade Launcher

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "Colt M4A1 Assault Carbine SOPMOD" Add-on
クリックでGame中の装備画像を表示
Aimpoint M68 DotsightTrijicon ACOG TA01MSN ScopeKnight's QD Silencer
M203 Grenade LauncherKnight's M4RASKnight's front Grip
Surefire M900 Tactical LightGripAN/PEQ2 IR Laserクリックで装備例画像を表示

■COLT社のアサルトカービンライフル。
 現在の米軍主力アサルトカービンライフル。
レシーバ上部がフラットトップになっており脱着式キャリングハンドルを外して各種光学機器等を装着できる。
 SOPMODは特殊部隊向けの様々なオプションを用意する事で、このM4A1にあらゆる任務の状況に対応させる仕様。
 使用弾はM16A4やMk12SPR等と互換性がある。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

本Add-onではフロント部分はKnight's製のM4RAS仕様。
フロント部にグリップやタクティカルライト等各種オプションを装着可能。
3DモデリングはGRAW用のMODの中でも屈指の出来。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=2、正確性=0.6、安定性=0.6、重量=3.5、衝撃=0.6、使用弾=5.56x 45mm、連射速度=750rpm、弾速=870m/s、射撃モード=セミ/フルオート、マガジンキャパシティ=30発

■選択可能なMODオプション。
Aimpoint M68 Dotsight/Trijicon ACOG TA01MSN Scope
/Knight's QD Silencer/M203 Grenade Launcher
/Knight's M4RAS/Knight's front Grip/
/Surefire M900 Tactical LightGrip/AN/PEQ2 IR Laser
選択ファイル追加でAI用にEotech Holosight551も使用可

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "H&K M8 Assault Carbine" Original
クリックでGame中の装備画像を表示
M8 Red Dot Combat SightKnight's QD SilencerM8 40mm Granade Launcher

■H&K社の次世代アサルトカービンライフル。
 米軍でトライアルの上、一度は正式採用されたものの政治的圧力で採用が白紙になった悲運のアサルトカービン。
 ベースがH&K社のG36なので基本射撃性能は極めて高く安定しており、定評があるG36用30連マガジンを使用する。
 このM8は20mmレイルを必要としないモジュール構想で設計されており、専用ドットサイトやグレネードランチャーをワンタッチ装着可能。


■Ghostチーム隊員カークランドが愛用。

専用Red Dotサイトと専用EGLM40mmグレネードランチャーを装着可能。
米海兵隊仕様なのでハイダーがM4A1と互換性があり、Knight'sのQDサイレンサーが使用できる。
色は米海兵隊仕様のダークグレーに変更。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=2、正確性=0.6、安定性=0.6、重量=3.5、衝撃=0.6、使用弾=5.56x 45mm、連射速度=750rpm、弾速=910m/s、射撃モード=セミ/フルオート、マガジンキャパシティ=30発

■選択可能なMODオプション。
専用RedDotサイト/Knight's QD Silencer
/EGLM40mm Grenade Launcher

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "Barrett M82A1 Anti-material Rifle" Add-on
クリックでGame中の装備画像を表示
M82A1 Sniper Scope

■Barrett Firearms社の対物狙撃銃。
 シングルボルトアクション方式のM99と違い、セミオートのマガジン給弾方式を採用した12.7mm対物狙撃銃。
 セミオートで連射が可能だが重量がある為に携行性は不評。連射が可能とは言っても長射程の狙撃銃である為、CQBにおいてはハンドガンの携行が必須。
 本来は軽装甲車やヘリコプターの狙撃に用いるが、強力な12.7mmx99弾を使用する為に壁越しの対人目標にも有効。


■GRAWではGhost隊員に装備させる事が可能。
 バイポッドがデフォルトで装着されており、オプションとして専用スコープが装着出来るがアイアンサイトが用意されていないのでスコープ装着が前提。色をダークグレーに変更。


■GRAWにおける性能パラメータ
ダメージ=7、正確性=0.5、安定性=1、重量=9、衝撃=0.8、使用弾=12.7x 99mm、連射速度=300rpm、弾速=850m/s、射撃モード=セミオートのみ、マガジンキャパシティ=10発

■選択可能なMODオプション。
専用Sniper Scope

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "FN Mk46 Light Machine Gun (SAW)" Original

クリックでGame中の装備画像を表示
クリックで装備例画像を表示クリックで装備例画像を表示クリックで装備例画像を表示

■FN社の軽機関銃。
 ベルギーFN社製の軽機関銃M249MINIMIの発展型。
 パラトルーパー(空挺隊員)用の伸縮型ストックを搭載し、フロント部にはRASが標準装備されフィードカバーにも20mmレイルが搭載されている。
 本来のMk46はRAS下部にフォアグリップを付けるので上面のキャリングハンドルは廃止されているが、GRAWでは装備している。 180発と言うマガジンのキャパシティが魅力。

■Ghostチームではブラウン隊員が愛用。

 本来はELCANスコープやAimpointドットサイト、ACOGスコープといった光学機器の追加搭載が前提の軽機関銃だがGRAWにおいてはアイアンサイトのみ。
 Mk48とされていたが7.62mm弾モデルの筈なのにGRAWのデータ上は5.56x44mm弾仕様の為、GrinがMk46と間違えていた模様。名称をMk46に訂正。色も実銃に近い黒に。 
:やはりGRAW2ではMk46に訂正されてました。
■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=2、正確性=0.2、安定性=0.3、重量=9、衝撃=0.6、使用弾=5.56x 45mm、連射速度=850rpm、弾速=920m/s、射撃モード=フルオートのみ、マガジンキャパシティ=180発

■選択可能なMODオプション。
None
選択ファイル追加でAI用にEotech Holosight551/Trijicon
ACOG TA01MSN Scope/Aimpoint M68 Dotsighも使用可


クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "FN SCAR Heavy Assault Rifle" Modify
クリックでGame中の装備画像を表示
Trijicon ACOG TA01MSN ScopeAimpoint M68 DotsightKnight's QD Silencer
X320 40mm Granade launcherBipod GripSurefire M900 Tactical LightGrip
AN/PEQ2 IR Laserクリックで装備例画像を表示

■FN社製次世代アサルトカービンライフル。
 採用直前で諸般の事情により採用白紙になったM8に代わって特殊部隊での採用を前提にFN社が開発したアサルトカービンライフルの7.62mm弾バージョン。
 モジュール構成でメンテナンスや、バレル長の変更、5.56mmへの口径変更などが簡単に出来る。
 M14の代替を想定しており現在米軍の陸空海の特殊部隊でトライアル中


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

本Add-onではオリジナルのAimpointドットサイトに加えてACOGスコープも搭載可能にし、サイレンサーもナイツのQDタイプに。
フロント部にはオリジナルの専用XM320グレネードランチャーとバイポッドグリップに加えて、M900タクティカルライトとPEQ2レーザーサイトを搭載可能にした。色は黒に変更。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=3、正確性=0.5、安定性=0.55、重量=4、衝撃=0.7、使用弾=7.62 x 45 mm、連射速度=600rpm、弾速=710m/s、射撃モード=セミ/フルオート、マガジンキャパシティ=20発

■選択可能なMODオプション。
Trijicon ACOG TA01MSN Scope/Aimpoint M68 Dotsight
/Knight's QD Silencer/XM320 Grenade Launcher
/BipodGrip/Surefire M900 Tactical LightGrip
/AN PEQ2 IR Laser
選択ファイル追加でAI用にEotech Holosight551も使用可

クリックでPrimary武器一覧に戻ります


Primary Weapon "FN SCAR Light Assault Rifle" Modify
クリックでGame中の装備画像を表示
Trijicon ACOG TA01MSN ScopeAimpoint M68 DotsightKnight's QD Silencer
X320 40mm Granade LauncherBipod GripSurefire M900 Tactical LightGrip
AN/PEQ2 IR Laserクリックで装備例画像を表示

■FN社製次世代アサルトカービンライフル。
 採用直前で諸般の事情により採用白紙になったM8に代わって特殊部隊での採用を前提にFN社が開発したアサルトカービンライフルの5.56mm弾バージョン。
 モジュール構成でメンテナンスや、バレル長の変更、7.62mmへの口径変更などが簡単に出来る。
 現在米軍の陸空海の特殊部隊でトライアル中
2007/07/23更新:実銃に合わせ、金属部と強化樹脂部
でTANカラーの色合いをツートンカラー状に変更。


■Ghostチームリーダーミッチェル大尉が愛用。

本Add-onではオリジナルのAimpointドットサイトに加えてACOGスコープも搭載可能にし、サイレンサーもナイツのQDタイプに。
フロント部にはオリジナルの専用XM320グレネードランチャーとバイポッドグリップに加えて、M900タクティカルライトとPEQ2レーザーサイトを搭載可能にした。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=2、正確性=0.5、安定性=1、重量=3.5、衝撃=0.7、使用弾=7.62 x 45 mm、連射速度=750rpm、弾速=870m/s、射撃モード=セミ/フルオート、マガジンキャパシティ=30発

■選択可能なMODオプション。
Trijicon ACOG TA01MSN Scope/Aimpoint M68 Dotsight
/Knight's QD Silencer/XM320 Grenade Launcher
/BipodGrip/Surefire M900 Tactical LightGrip
/AN PEQ2 IR Laser
選択ファイル追加でAI用にEotech Holosight551も使用可

クリックでPrimary武器一覧に戻ります




【Secondly Weapon】
01. Beretta M92FS

  サイレンサー
  純正のまま変更無し。
02. H&K SOCOM Mk23
  サイレンサー  
03. Glock18C
  サイレンサー
  純正のまま変更無し。  
04. H&K M8 Compact
  サイレンサー
  色は米海兵隊仕様のダークグレーへ変更。
05. MEUSOC
  サイレンサー、X200タクティカルライト   
06. H&K MP5SD
  Aimpointドットサイト、ACOGスコープ
Secondary Weapon "Beretta M92FS" Original
クリックでGame中の装備画像を表示
Silencer for Handgun

■USA Beretta社の米軍採用M9拳銃。
 米軍が紆余曲折の上採用したベルギーのBeretta社のオートマチック9mmハンドガン。

 海兵隊では.45AUTOのストッピングパワーが未だ重視される中、米陸軍では9mmダブルカラムの15連マガジンによる装弾数の多さを重視して採用。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

本Add-onではSOCOMサイレンサーのみ装着可能。



■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=1、正確性=0.2、安定性=0.3、重量=1、衝撃=0.4、使用弾=9mm、連射速度=600rpm、弾速=380m/s、射撃モード=セミオートのみ、マガジンキャパシティ=15発

■選択可能なMODオプション。
SOCOM Silencer

クリックでsecondly武器一覧に戻ります


Secondary Weapon "H&K SOCOM Mk23" Add-on
クリックでGame中の装備画像を表示
Silencer for Handgun

■H&K社の特殊部隊向け.45弾ハンドガン。
 米軍が特殊部隊向けの装備としてM9に代わって採用したH&K社のオートマチックハンドガン。

 各銃器メーカーとのコンペティションにおいて、米軍から提示された要求性能を満たした唯一の.45弾ハンドガン。
 しかしながら実際にSEALsに採用されるとその重量が不評で現在はSIG ArmsのP226を使う隊員が多い模様。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

本Add-onではSOCOMサイレンサーのみ装着可能。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=2、正確性=0.2、安定性=0.3、重量=1、衝撃=0.4、使用弾=.45、連射速度=600rpm、弾速=380m/s、射撃モード=セミオートのみ、マガジンキャパシティ=12発

■選択可能なMODオプション。
SOCOM Silencer

クリックでsecondly武器一覧に戻ります


Secondary Weapon "Glock 18C" Original
クリックでGame中の装備画像を表示
Silencer for Handgun

■Glock社の特殊部隊向け9mmハンドガン。
 H&K社が特殊部隊向けにGlock17をベースに開発したフルオートマチックハンドガン。

 ハンドガンでありながらセミオートとフルオートの発射モードを持ち、フルオート時にはサブマシンガン並みの連射速度を誇る。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

本Add-onではSOCOMサイレンサーのみ装着可能。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=1、正確性=0.2、安定性=0.2、重量=0.8、衝撃=0.4、使用弾=9x19mm、連射速度=600rpm、弾速=340m/s、射撃モード=セミ/フルオート、マガジンキャパシティ=19発

■選択可能なMODオプション。
SOCOM Silencer

クリックでsecondly武器一覧に戻ります


Secondary Weapon "H&K M8 Compact" Original
クリックでGame中の装備画像を表示
Knight's QD Silencer

■H&K社製コンパクトアサルトカービン。
 次世代アサルトカービンの同社M8をベースに、車両やヘリコプター搭乗員用に開発されたコンパクトアサルトカービン。
 伸縮ストックの採用や短銃身などでコンパクト化を図っているが基本はM8そのものなので、短銃身による射撃の正確性の低下を別にすれば極めて高性能のコンパクトカービンになっている。
 使用弾、マガジン共にM8やG36シリーズと共用。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

使用可能なオプションはQDサイレンサーのみ。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=2、正確性=0.6、安定性=0.7、重量=3、衝撃=0.6、使用弾=5.56x 45mm、連射速度=750rpm、弾速=910m/s、射撃モード=セミ/フルオート、マガジンキャパシティ=30発

■選択可能なMODオプション。
Knight's QD Silencer

クリックでsecondly武器一覧に戻ります


Secondary Weapon "MEUSOC" Add-on
クリックでGame中の装備画像を表示
Silencer for HandgunSurefire X200 Tactical Light

■米海兵隊に採用されたKimber社の軍用.45AUTO。
 米陸軍が旧来のM1911ガバメント.45AUTOからM92FS 9mmに正式拳銃を移行する中、米海兵隊では.45AUTOのストッピングパワーを重視し、M1911の高品質のパーツのリサイクルによって独自にMEUピストルを開発採用していた。
 大量のMEUピストルの海兵隊内での組み立てに限界があり、Kimber社のMEUSOC.45AUTO拳銃を採用した。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

本Add-onではSOCOMサイレンサーとX200タクティカルライトを装着可能。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=1、正確性=0.2、安定性=0.3、重量=1、衝撃=0.4、使用弾=.45 ACP、連射速度=600rpm、弾速=380m/s、射撃モード=セミオートのみ、マガジンキャパシティ=7発

■選択可能なMODオプション。
SOCOM Silencer/X200タクティカルライト

クリックでsecondly武器一覧に戻ります


Secondary Weapon "H&K MP5SD" Modify
クリックでGame中の装備画像を表示
Aimpoint M68 Dotsight
Trijicon ACOG TA01MSN Scopeクリックで装備例画像を表示

■H&Kの特殊部隊用9mmサブマシンガン。
 警察のSWATや、軍特殊部隊用に開発されたサイレンサー内蔵型サブマシンガン。
 精密射撃と高い信頼性で定評のあるMP5シリーズのバリエーションの一つ。
 バレルにサイレンサーが一体化されており、伸縮式ストックと併せて静穏性とコンパクト性を高レベルで実現している。
 レシーバー上部には20mmレイルマウントを装着可能で、各種光学機器を搭載可能。


■Ghostチーム隊員に装備させる事が可能。

このMP5SDはサイレンサーが標準搭載なので、AimpointDotsightとACOGスコープのみ装着が可能。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=1、正確性=0.3、安定性=0.35、重量=3、衝撃=0.4、使用弾=9x19mm、連射速度=800rpm、弾速=370m/s、射撃モード=セミ/3点バースト/フルオート、マガジンキャパシティ=30発

■選択可能なMODオプション。
Aimpoint M68 Dotsight、ACOGスコープ
選択ファイル追加でAI用にEotech Holosight551も使用可

クリックでsecondly武器一覧に戻ります





【BackPack Weapon】
01. ZEUS ミサイルランチャー
  純正のまま変更無し。
02. M61ハンドグレネード
  純正のまま変更無し。
03. 40mmグレネード弾
  純正のまま変更無し。
04. Barrett(M99/M82A1)用 12.7mm弾
  純正のまま変更無し。
05. M16A4/M4A1 5.56mm弾マガジン
  M16A4の導入に伴い追加。30連マガジン
06. Mk12 Mod 0 SPR 5.56mm弾マガジン

  Mk12 Mod 0 SPRの導入に伴い追加。20連マガジン 。
07. MR-C 5mm弾マガジン
  純正のまま変更無し。 50連マガジン。
08. MR-C 6.8mm弾マガジン
  MR-C68の導入に伴い追加。45連マガジン。
09. M8/M8-Compact 5.56mm弾マガジン
  純正のまま変更無し。30連マガジン。
10. Mk48 7.62mm弾マガジン
  純正のまま変更無し。180連マガジン。
11. SCAR Heavy 7.62mm弾マガジン
  純正のまま変更無し。20連マガジン。
12. SCAR Light 5.56mm弾マガジン
  純正のまま変更無し。30連マガジン。
13. Beretta M92FS 9mm弾マガジン
  純正のまま変更無し。15連マガジン。
14. SOCOM Mk23 .45弾マガジン
  SOCOM Mk23の導入に伴い追加。12連マガジン。
15. Glock 18C 9mm弾マガジン
  純正のまま変更無し。19連マガジン。
16. MEUSOC .45弾マガジン
  MEUSOCの導入に伴い追加。正のまま変更無し。7連マガジン。
17. MP5SD 9mm弾マガジン
  純正のまま変更無し。30連マガジン 。
Back Pack Weapon"ZEUS Missile Launcher" Original
クリックでGame中の装備画像を表示

■熱線追尾型使い捨てミサイルランチャー。
 AT4かと思いきや、GRAWオリジナルのミサイル兵器。
ゲーム中ではヘリコプター、戦車、装甲車、輸送トラックなどの熱源を専用電子照準機でロックして発射する。
 架空の最新式ミサイルランチャーの為、一度ロックして発射すると上空をフライパスするヘリコプターも180度反転追尾して撃墜してくれる。
 その代わりロックオンには苦労する。通常の武器と違い、Mission側で装備の可否が設定されているのでどのMissionでも使える訳ではない。


■GRAWにおける性能パラメータ。

ダメージ=0(完全破壊を約束)、正確性=1、安定性=0.8、重量=6.5、衝撃=1、弾速=250m/s、射撃モード=1回使い捨て

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"M61 Throw Grenade" Original
クリックでGame中の装備画像を表示

■米軍標準のM61破砕型ハンドグレネード
 デフォルトでGhost隊員が持つ4個のM61ハンドグレネードをさらに6個追加するAmmo Pack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります



Back Pack Weapon"40mm Glanade launcher ammo" Original
クリックでGame中の装備画像を表示

■米軍標準の40mmグレネードランチャー用弾体。
 M203やEGLM、MRC用、XM320等のライフル用Granade Launcherに使用する40mmグレネード弾体。
  デフォルトでGhost隊員が持つ4個の40mmグレネード弾をさらに4個追加するAmmo Pack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=4、使用弾=40mm

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"Barrett(M99/M82A1) 12.7mm ammo" Original
Barrett(M99/M82A1) 12.7mm ammo ■Barrett社対物狙撃銃用の使用弾。
 Barett社のM99/M82A1用に使用する12.7mm弾の予備パック。
M99デフォルトの21発、M82A1デフォルトの10連マガジン11個(210発)の12.7mm弾に、M99で15発、M82A1で15マガジン(150発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります

Back Pack Weapon"M16A4/M4A1 5.56mm ammo" Add-on
M16A4/M4A1 5.56mm ammo

■M16A4/M4A1用マガジン。
 M16A4/M4A1に使用する5.56mm弾30連マガジンの予備パック。
 M16A4/M4A1デフォルトの30連マガジン11個(330発)に、30連マガジン6個(180発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"Mk12 Mod 0 SPR 5.56mm ammo" Add-on
Mk12 Mod 0 SPR 5.56mm ammo

■Mk12 Mod 0 SPR用マガジン。
 Mk12 Mod 0 SPRに使用する5.56mm弾20連マガジンの予備パック。
 Mk12 Mod 0 SPR装備デフォルトの20連マガジン11個(220発)に、20連マガジン6個(120発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"MR-C 5mm ammo" Original
MR-C 5mm ammo

■Crye社MR-Cアサルトライフル用マガジン。
 MR-Cアサルトライフルに使用するケースレス5mm弾50連マガジンのスペアパック。
 MR-Cデフォルトの50連マガジン11個(550発)に、50連マガジン6個(300発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"MR-C 6.8mm ammo" Add-on
MR-C 6.8mm ammo

■Crye社MR-C68アサルトライフル用マガジン。
 MR-Cアサルトライフルに使用するケースレス6.8mm弾45連マガジンのスペアパック。
 MR-Cデフォルトの45連マガジン11個(495発)に、45連マガジン6個(270発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"M8/M8 Compact 5.56mm ammo" Original
M8/M8 Compact 5.56mm ammo

■H&K社 M8/M8-Compactアサルトカービン用マガジン。
 M8/M8-Compactアサルトカービンに使用する5.56mm弾30連マガジンのスペアパック。
 M8/M8-Compactデフォルトの30連マガジン11個(330発)に、30連マガジン6個(180発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"Mk46 5.56mm ammo" Original
Mk48 7.62mm ammo

■FN社Mk46軽機関銃用マガジン。
  Mk46に使用する5.56mm弾180連マガジンのスペアパック。
 Mk46デフォルトの180連マガジン5個(900発)に、180連マガジン4個(720発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=4

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"SCAR Heavy 7.62mm ammo" Original
SCAR Heavy 7.62mm ammo

■FN社 SCAR Heavy用マガジン。
 SCAR-Hに使用する7.62mm弾20連マガジンの予備パック。
 SCAR-Hデフォルトの20連マガジン11個(220発)に、20連マガジン6個(120発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"SCAR Light 5.56mm ammo" Original
SCAR Light 5.56mm ammo

■FN社 SCAR Light用マガジン。
 SCAR-Lに使用する5.56mm弾30連マガジンの予備パック。
 SCAR-Lデフォルトの30連マガジン11個(330発)に、30連マガジン6個(180発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=6

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"Beretta M92FS 9mm ammo" Original
Beretta M92FS 9mm ammo

■Beretta社 M92FS用マガジン。
 M92FSに使用する9mm弾15連マガジンの予備パック。
 M92FSデフォルトの15連マガジン5個(75発)に、15連マガジン4個(60発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=4

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"SOCOM Mk23 .45 ammo" Add-on
SOCOM Mk23 .45 ammo

■H&K社 SOCOM Mk23用マガジン。
  SOCOM Mk23に使用する.45ACP弾12連マガジンの予備パック。
 SOCOM Mk23デフォルトの12連マガジン5個(60発)に、12連マガジン4個(48発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=4

クリックでBackPack武器一覧に戻ります



Back Pack Weapon"Glock 18C 9mm ammo" Original
Glock 18C 9mm ammo

■Glock社 18C用マガジン。
  Glock社 18Cに使用する9mm弾19連マガジンの予備パック。
 Glock社 18Cデフォルトの19連マガジン5個(95発)に、19連マガジン4個(76発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=4

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"MEUSOC .45 ammo" Add-on
MEUSOC .45 ammo

■Kimber社 MEUSOC用マガジン。
 MEUSOCに使用する.45ACP弾 7連マガジンの予備パック。
 MEUSOCデフォルトの7連マガジン5個(35発)に、7連マガジン4個(28発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=4

クリックでBackPack武器一覧に戻ります


Back Pack Weapon"MP5SD 9mm ammo" Original
MP5SD 9mm ammo

■H&K社 MP5SD用マガジン。
 MP5SDに使用する9mm弾 30連マガジンの予備パック。
 MP5SDデフォルトの30連マガジン5個(150発)に、30連マガジン4個(120発)を追加するAmmoPack。


■GRAWにおける性能パラメータ。

重量=2、追加装備数=4

クリックでBackPack武器一覧に戻ります



【Screen Graphic Enhancement】
Blood効果 Add-on
クリックで画像拡大表示クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示クリックで画像拡大表示


■GRAWでは未成年者のユーザーへの配慮と、販売する上での対象年齢Rating指定の関係で残酷な表現を極力排除しています。

体の部分が飛び散ったりとかはさすがに期待しないのですが、射撃した相手のリアクションでしか命中かどうかを判断できないのはちょっと不便です。

そこで弾丸が命中すると血飛沫が飛び散り服に血痕が残るBlood効果のMODを導入してあります。

この手のMODは種類が多いのですが、今回はPC側に負担をかけないマイルドなMODを導入しました。

クリックで元の行へ戻ります


セピアエフェクト抑制 Add-on


■GRAW標準の強いセピア効果による黄ばんだ画像

クリックで画像拡大表示クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示クリックで画像拡大表示



■GRAWでは非常に強いセピア効果が導入されており、全般に黄ばんだ埃っぽい風景と環境光になっています。

標準のGhostのマルチカム迷彩も迷彩効果が消えほぼ全てが黄土色に表示されてしまっていました。

空も青でなく黄砂が降っているような黄色味がかった色になっています。

この辺は好みの問題になりますが、いくらメキシコでもこれではまるで昔の西部劇の舞台のようで、私にはちょっと古い映画を見るような異様な感じがしました。

■セピア効果を抑制してより自然な環境光を導入
クリックで画像拡大表示クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示クリックで画像拡大表示


■そこで雲や霞、遠方のかすれ具合などはそのままに、 セピアカラーだけを抑えた環境光用ファイルを用意しました。

『\local\english\settings』
フォルダにこの修正を施した『post_effects.xml』を入れてあります。

パラシュート降下前の輸送機内や、MH60ヘリ機内のグリーンライト、Stryker装甲車の車内の赤いライト等の環境光がより自然に画面に反映するようになります。

市街戦では空に青さが戻り、空気に透明感が出て全般にオブジェクトもビビッドな色で表示されます。

これが嫌な人は上記の
『post_effects.xml』ファイルを消して下さい。
標準のセピア効果が強い画面に戻ります。
クリックで元の行に戻ります

高解像度Ghost用ACU迷彩と海兵隊用MARPATT迷彩 Add-on


■GRAW標準のマルチカム迷彩Ghostと3Cデザート迷彩の海兵隊

クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示クリックで画像拡大表示



■GRAWは2004年頃のFutureWarroor計画を下敷にしているので、Ghostチームの迷彩は標準ではマルチカム迷彩になっています。

このマルチカム迷彩は結局米軍正式採用とならず、現在米陸軍ではACU迷彩が採用されています。

セピア効果のせいもあって、Game中では異様に茶色で煤けた感じで表示されていました。
また、GRAWの米海兵隊員は、陸軍の3Cデザート迷彩を着用しています。

GRAWのスクリプトを見ていると当初ヘリの搭乗員や、AIの米兵は陸軍レンジャーが想定されていた為のようです。
(Ghost自体は米陸軍第7特殊作戦グループ)

左の画像はGRAWデフォルトのテクスチャと環境光によるスクリーンショットです。
クリックすると別窓で拡大表示します。

■米軍の最新迷彩ACU迷彩を高解像度でGhostに導入
クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示クリックで画像拡大表示

■海兵隊は最新迷彩MARPATT迷彩とコヨーテ色のインターセプターを導入
クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示


■さて、GRAW2ではマルチカム迷彩ではなく何気にACU迷彩に変更されていましたので、GRAW用にも高解像度でGRAW2風のACU迷彩を用意しました。
併せて海兵隊員も現行の海兵隊の最新迷彩、デザートMARPATT迷彩に変更しました。

左の画像はこの高解像度ACU迷彩のGhostと、デザートMARPATT迷彩の海兵隊のスクリーンショットです。
クリックすると別窓で拡大表示します。
【武器追加MOD】と
【拡張MOD】の両方に導入 してあります。

オリジナルのテクスチャの方が良いと思う方は
『\local\english\textures\
atlas_characters』フォルダの中の
『ghost_team』フォルダと
『us_marine』フォルダを削除すればマルチカム迷彩のGhostとデザート3C迷彩の海兵隊に戻ります。

■新GhostACU迷彩と
海兵隊のMARPATT迷彩
のみを収録したMOD
ファイルも用意しました。
 
 クリックでファイルダウンロード

 クリックで元の行に戻ります


MOD用選択ファイル SCAR-L/H、Mk46 カラー選択 Add-on



■【武器追加MOD】と【拡張MOD】の両方に導入 してある追加武器は、基本的に色を黒及びダークグレーのテクスチャに変更して、例外的にSCAR-LのみTANカラーにしてあります。
  これはこのHPの右側に掲載している私の妄想Shoot用プロップに合わせた配色になります。
この辺は私の好みになっていますので、色の変更用のファイルを用意しました。


■SCAR-L、H共に黒にしたい方は

クリックでファイルダウンロード

を解凍して出来たフォルダ名を 『local_black_scar』から 『local』にリネームしてGRAWフォルダに上書きして下さい。

■SCAR-L、H共にTANにしたい方は

クリックでファイルダウンロード

を解凍して出来たフォルダ名を 『local_tan_scar』から 『local』にリネームしてGRAWフォルダに上書きして下さい。

■MOD標準のSCAR-LがTAN、Hが黒の状態に戻したい方は

クリックでファイルダウンロード

を解凍して出来たフォルダ名を 『local_tan_scar』から 『local』にリネームしてGRAWフォルダに上書きして下さい。

■2007/08/03追加
■Mk46を実銃に近い黒にして、武器選択画面での名称も誤った『Mk48』から『Mk46』に修正するファイルです。

クリックでファイルダウンロード
を解凍して出来たフォルダ名を 『local_black_mk46』から 『local』にリネームしてGRAWフォルダに上書きして下さい。

■BarrettM99とMRC、Mk46を標準のカラーに戻したい方は
『\local\english\textures\atlas_weapons』フォルダ内の『barrett』『crye』『M249』フォルダを削除
(FPS視点用 ) して、同様に
『\local\english\textures\atlas_weapons\3rd_person』フォルダ内の 『barrett』『crye』、『M249』フォルダを
削除(3PS視点用)すればGrin標準のテクスチャが戻ります。

クリックで元の行へ戻ります


MOD用選択ファイル AI専用武器オプション装備ファイル Add-on UPDATE!!




■AI専用武器オプション装備ファイル

【武器追加MOD】及び後述の【拡張MOD】ではEotechホロサイト551はMR-C及びMR-C68にしか装着出来ない
ようにしてあります。
これはPlayer視点の際に、覗き込み動作が他の銃用に想定されていない為、仮に装着してもマウスの右クリック
による照準操作が出来ない為です。

しかし、良く考えると自分が装備しなければ良いだけで、AIのGhostに装備させる分には問題ないとも言えます。
(AIが装備した場合、装着効果によるパラメータの向上はあるので)
そこで、AI専用の装備と言う前提で、

【Eotechホロサイト551】を M4A1、SAW、SCAR-L、SCAR-H、MP5SDの5種類の銃にも装着可能にしました。
併せて従来オプション選択が不可だったSAWにもEotechホロサイト551だけでなく、Aimpointドットサイトや
ACOGスコープも装着可能にしました。


この新たに追加した装備の組み合わせは、Playerが装備した際にはサイト覗き込み操作が出来ません。
間違って自分が上記AI用装備をしてしまう事もあり得るので、マウスの右クリックによる照準操作が出来なくても
最低限の射撃が可能になるように、画面中央にGRAWデフォルトのレティクルが復活するファイルを同梱して
あります。
例により解凍後、『local_ai_weapon_mod』フォルダを『local』フォルダへリネームしてGRAWフォルダへコピーして
ください。(【拡張MOD】・【追加武器MOD】用共通です)

レティクルを復活させたくない方は、このAI専用武器オプション装備ファイルをGRAWに導入する際、
『\english\gui』フォルダはGRAWにコピーせず、『\english\lib』 のみコピーして下さい。

クリックでファイルダウンロード
(【拡張MOD】・【追加武器MOD】用共通です)



以下のサンプル画像ではPlayerも同じ装備にしてありますがマウス右クリックによる照準操作が出来ません。

■AI装備専用で以下の銃へHolosight 551が装着可能に
クリックで拡大画像表示クリックで拡大画像表示
クリックで拡大画像表示クリックで拡大画像表示
クリックで拡大画像表示

■AI装備専用にSAWへもAimpointドットサイトとACOGスコープを装着可能に
クリックで拡大画像表示クリックで拡大画像表示


■AI専用武器オプション装備ファイルの解除
導入したAI専用武器オプション装備ファイルを【武器追加MOD】又は【拡張MOD】から消して、Playerが普通に
サイティング可能な武器のみに戻したい場合は以下のファイルで上書きしてください。

クリックでファイルダウンロード

例により解凍後、『loca_ai_weapon_restore』フォルダを『local』フォルダへリネームしてGRAWフォルダへコピーしてください。(【拡張MOD】・【追加武器MOD】用共通です)

クリックで元の行へ戻ります


MOD用選択ファイル 追加武器音量調整ファイル Add-on UPDATE!!

■GRAW1追加武器音量調整ファイル(選択MOD)

GRAW1用【武器追加MOD】及び【機能拡張MOD】環境で追加される武器と、SCAR-L、SCAR-Hの発射音の録音レベルが他の既存の銃よりも非常に大きいので、それら追加銃の発射音wavを既存の銃と同じレベルに音量を抑えた差し替え用のサウンドファイルを用意しました。
このサウンドファイルを使用すると、サラウンド環境で敵や味方の発砲音の定位感が増します。
例により解凍して『local』フォルダをGRAW2フォルダに上書きコピーです。
※【GRAW2武器追加MOD】β版0.99環境専用です



■GRAW拡張MOD 

 これは、A:【武器追加MOD】に競合を避けるように【GRAW Effects by Mirr (OTS)】の拡張部分を取捨選択して統合した物です。
 基本的に本ページの上記 A:【武器追加MOD】の機能も全て含みます。

※私が安定動作を確認している環境。
1. PC環境
クリックで拡大画像表示

2. GRAW Video設定
クリックで拡大画像表示

3. GRAW Audio設定
クリックで拡大画像表示


出来れば【武器追加MOD】を入れた『local』フォルダを適当な名前にリネームしてバックアップしておいてから

クリックで【機能拡張MOD】をDownload

を解凍後、フォルダ名を『local2』から『local』にリネームしてフォルダごとGRAWフォルダ内にコピーして下さい。

【追加武器MOD】の『local』フォルダと【拡張MOD】の『local』フォルダを別々にバックアップ しておいて、その時の
  気分で遊びたい内容に合わせてGRAWの『local』フォルダ内容を入れ替えてのPlayをお勧めします。

 Play環境や設定、遊び方によってはPlay中にスクリプトエラーで落ちる事もあるのであらかじめご了承下さい。
 遊んでいる途中で落ちた場合はLoadMissionで最新、あるいはもう一つ前のセーブデータを読み込んで再開するか、
 PlayMissionでそのMissionを頭からやり直して見て下さい。
 なお、 PrimaryWeaponは必ず装備してください。 
 後述の追加AI機能と対応Missionでは、従来の自分と3人のGhost同様に追加された海兵隊員に対しても武装指定
 が可能ですが、光学機器を載せてやる位で銃そのものはデフォルトのままにしてやると安定するような気がします。

 追加AIがいるMission終了時にはBlackHawkヘリやStrikyer装甲車に搭乗しないで下さい。
 ExtractionPointで一定時間待機すればMission終了になります。

 Resupplyで武器を補充する際は通常通りBlackHawk、Strikyer共に問題なく『x』操作で補充できます。
 ミッチェル大尉が単独で行動するMissionでは従来通りにBlackHawkやStrikerに搭乗すれば終了します。

■【GRAW Effects by Mirr (OTS)】からは以下の機能は導入していません
1. 3rd Person視点は通常のFPSに戻しました。(個人的にそれはX-BOX360版でもう充分だったので)

2. Blood効果は演出過剰で 5.56mm弾で撃たれた兵士が6m位吹き飛ばされたりしました。
  もう少し表現が抑え目のBlood効果のMODと差し替えてあります。
  また弾痕の強化効果はオブジェクトによって不自然な表示になるのでGRAW標準に戻しました。

3
. 修正AIについては味方AI用がデフォルトミッションをPlayすると挙動がおかしくなったり
  イベントが起こらなくなるのでMRC-68 MODに付属していた別の方の修正AIに差し替え
  ました。(【武器追加MOD】にもこのAI強化ファイルを入れてあります)

■現在の【拡張MOD】の主な機能
1. AIがGRAWデフォルトの物より少し賢くなる。
  伏せ撃ちやしゃがみ撃ち、遮蔽物へ隠れて半身乗り出すようにしての射撃、グレネード使用率の向上等。

2. Ghostチームの従来の3人のAIに、海兵隊のAIを追加したMissionをPlay可能
  AI追加はMission側で指定され、拡張MOD環境が前提のMissionパックが『Ghost AIが3人のみのバージョン』
  『Ghost AI 3人+海兵隊AI 4人』のバージョン、『Ghost AI 3人+海兵隊8人』のバージョンで用意されています。

  これらのMissionパックは 『\local\english\_OPTIONS_\TeamAI』フォルダの中にあります。
  おのおの『3_ai_team』『7_ai_team』『11_ai_team』フォルダに分かれて収録されており、それぞれのフォルダ内の
  『levels』フォルダ以下を 『\local\english』フォルダ内にコピーする事でPlayする事が出来ます。
  (デフォルトのMissionと置き換えになる)
  追加AIのMissionのPlayには当然【拡張MOD】環境である事が必須です。

  この内、『7_ai_team』版については【拡張MOD】を入れた後の『\loca2\english』フォルダ内に『_levels』という
   フォルダに比較的安定した版
を入れてあります。『_levels』から『levels』にフォルダ名をリネームして試して
  見て下さい。
  私が実際にMission1-11まで難易度『Normal』で通してPlayして落ちませんでした。
  攻略ルートがMissionの作成者の意図とは違うとエラーになる場合もあるようなので、私がいつも通る攻略ルート
  を【武器追加MOD】でGRAWデフォルトMissionをPlayした動画を本HPの右側に用意していますので興味が
  ある方はご覧下さい。

  07/22追記『\local\english\_OPTIONS_\TeamAI』フォルダ内の『11_ai_team』版Missionも落ちる事無く1-11
  MissionまでPlay出来ました。(今回は難易度Easyでテスト)

  07/24追記『\local\english\_OPTIONS_\TeamAI』フォルダ内の『3_ai_team』版Missionも、Ready for Bearで
  RPG兵に殺された一回以外は落ちる事無く1-11MissionまでPlay出来たとの報告を頂きました。(難易度Normal)

3. この改良されたMissionパックではAIが単純に増えるだけではなく、それに合わせて敵の数や配置等がリファイン
   されており、さらにランダムEnemyGroup機能でスクリプト起動のタイミングは同じでも現れる敵の位置や種類が
   遊ぶ度に違う部分があります。
  元々AIがたまに地形に引っかかって動けなくなったりするGameですのでAIの人数が多いと苦労も多少増えます。

4. また、AIが増える事でMissionへの登場の仕方が変更になっていたり終了の仕方が変わっています。
  (例:Mission1→パラシュート降下が無くなりヘリでラペリング降下して海兵隊と合流。Mission終了時はヘリに
   乗らず、屋上に全員が集合して終わるなど)

5. AI追加Missionでは武装選択はMission開始前ではなく、開始直後になります。
  Play画面の解像度によってはAIの数が多いと『Done』ボタンが押し難いですがうまくクリックして下さい。

6. 敵の体力がGhostチーム並に高くなります。GRAWデフォルト設定から最大6倍まで上がるので、難易度 『Normal』
  でもかなり厳しくなります。それゆえ追加された味方AIと連携して集中射撃が有効と言えます。
   『\local\english\local』内の 『levels』フォルダをリネームするか、中のファイルを消せば拡張環境でGRAW
   デフォルトのMissionを通常通り3人のAI GhostでPlayする事が出来ます。

   ただし敵の硬さは上がったままですので、エキスパートの方向けです。
   敵が強くなり過ぎてデフォルトMissionのバランスが崩れるのが嫌な方は【拡張MOD】を外して【武器追加MOD】
   のみの環境でデフォルトMissionをPlayされるか、【拡張MOD】に敵の硬さをGRAW標準に落とすファイルを併用
   して下さい。
   後で敵の硬さをMODの強化仕様に戻すファイルも用意してあります。

   硬すぎる敵への対応としては、とにかく弾数ですのでフロントグリップを装備して連射時の銃身の跳ね上がり
   スピードを抑え、足元を狙ってフルオートで撃つと反動で足から頭まで掃射する感じになって倒しやすいです。
   当然弾薬が不足気味になるので追加弾装を装備するか、現地調達で拾える5.56mmの銃をPrimaryか
   Secondlyのどちらかに装備しましょう。(例:SCAR-Hを装備したらSecondlyにはM8Compactを持つなど)


7. せっかくのGhostチームなのに、追加されるAIが海兵隊と言うのも少し寂しいので別のGhostの小隊が合流
  するというイメージで、Ghostチームに編入される海兵隊をGhostのAIに変えるファイルを用意しました。

クリックでページTOPへ戻ります



GhostチームへのAI追加  Add-on
■既存の3人のGhostに加えて4人の海兵隊AIがGhostチームに編入された状態


■既存の3人のGhostに加えて8人の海兵隊AIがGhostチームに編入された状態

クリックで元の行へ戻ります

 



MOD用選択ファイル 拡張MOD環境用追加AIのタイプ変更  Add-on

■既存の3人のGhostに加えて4人のGhostAIがGhostチームに編入された状態


■既存の3人のGhostに加えて8人のGhostAIがGhostチームに編入された状態

 

■拡張版MOD用のオマケ
【拡張版MOD】と対応のAI人数増加Missionを使うと、既存の3人のAI Ghost+4人又は8人の海兵隊が
チームに増えます。
しかし、せっかくのGhostチームなのに海兵隊が編入と言うのも...

そんな訳で拡張版MODにちょっと味付けするファイルを作りました。
海兵隊員の3DオブジェクトをGhostの物に置き換えます。(性能は海兵隊員)

クリックでファイルダウンロード

例により解凍後、『local_allghost』フォルダを『local』フォルダにリネームしてGRAWフォルダへ上書きコピーします。

ただし弊害としてBlackHawkヘリコプターのガトリングガンの射手や、ストライカーの運転手&射手、Strong
Pointミッションや最後のミッションのように味方の増援の兵士達もGhostの装備になります。

元に戻したい時は

クリックでファイルダウンロード

を上記の方法で上書きすれば追加AIが海兵隊に戻ります。

クリックで元の行へ戻ります


MOD用選択ファイル 拡張MOD環境用敵難易度調整ファイル Add-on




■拡張MOD環境用、難易度調整ファイル

【拡張MOD】を入れた為に、デフォルトのミッションで敵が硬くなりすぎてお困りの方もいらっしゃるかと思います。
参考までに書くと、GRAW標準では敵の硬さはゲリラ・普通兵・アギラ7共に全て『4』という値です。
ちなみにGhostの硬さは難易度『Easy』の時で『24』、『Hardcore』で『5』になるようです。(多分)

【拡張MOD】では敵の硬さはゲリラで『10-16』、一般兵で『8-16』、アギラ7で『24』とGhost並みの硬さになっています。
これではヘルメットならともかくブーニーハットにヘッドショットしても一発で死ななくなる訳です。
だからこそ味方は大人数のAIでとなるのかもしれませんが...

しかしさすがにこれでは初めてGRAWをデフォルトミッションで遊ぶ方には洒落にならないと思うので、
ゲリラ兵『3-5』、一般兵『3-6』、アギラ7『8』と破綻しない程度に柔らかくした拡張MOD用の敵の硬さ修正
ファイルを用意しました。

クリックでファイルダウンロード

例により解凍後、『local_emenydamage』フォルダを『local』フォルダへリネームしてGRAWフォルダへコピーしてください。
(【拡張MOD】用のファイルです。【追加武器MOD】用ではありません)

慣れて来てGhost並みに強化された敵と戦う自信が付いたら

クリックでファイルダウンロード

を同様のインストール方法で上書きするか、素のGRAWに【拡張MOD】を入れ直して挑戦してみて下さい。

クリックで元の行へ戻ります




■GRAW2武器追加MOD(2008/04/20 V2版に更新)

 GRAW用と同様にデフォルトで選択可能な武器の種類を追加するMODです。
 1.05パッチで発生したグレネードランチャーの予備弾が0発になるバグもついでに直してます。

今回、先日発表されたBrettzies氏の 『Brettzies GRAW2 Weapon Pack1.41』 をベースに、氏が追加した
『M16A4、M4A1、Mk12Mod0SPR、SOCOM MK23』に加えて、『G36K、G36C』
を作戦開始前のブリーフィングにて選択可能な武器として追加しました。(G36CのみSecondlyWeapon)
氏のPackのバージョンアップに伴い、M468、SIG552Eotech552が使用可能になりました。


Brettzies氏が追加したACOG TA01スコープは、Mk46やM14、MG21Eなどアイアンサイトのみや専用Sniper
スコープ使用が前提の一部武器には装着できませんが、M16A4、M4A1、MR-C、M416、RX4、SCAR-L、
SCAR-Hと同様に今回追加したG36K、G36Cには問題なく装着できます。

又、Secondly WeaponのM8-Compactには、M8カービン同様専用レッドドットサイトを装備可能にしました。

武器、追加装備の性能等は当HPのGRAW用MODのコンテンツを参考にして下さい。

なお、既存のデフォルト武器環境でセーブしたデータは問題なく読んで再開出来ると思いますが、追加武器MOD
環境の武器・オプションを装備した状態のセーブデータは、デフォルト武器環境に戻した状態ではロード
してもエラーになります
のでご注意下さい。 (持っていた筈の番号の武器がデータベースから消えているので)

キャンペーンの場合は武器追加MOD導入以前のセーブデータを読み込んで再開して下さい。
単品ミッションPlayはMissionの途中からロードせず、『PlayMission』で頭からPlayして下さい。
武器追加MODは既存の武器の数値は変えていないので、 一度武器追加MODを入れたら外さないのが一番だと
思います。(嫌なら単に装備しなければいいだけなので)
ただしMultiPlayに参加する場合は『local』フォルダをリネームするなどしてModを外さないとチーターと
判断されます。

GRAW2武器追加MODV2で追加される武器・テクスチャ一覧 Add-on


■新規追加武器
【PrimaryWeapon】
FN M16A4、Colt M4A1、Mk12Mod0SPR、SOCOM Mk23、(Brettzies GRAW2 Weapon Packより)
氏のPackの1.41バージョンアップに伴い、M468とSIG552、Eotechホロサイトが使用可能になりました。
追加でG36K(Aimpoint、ACOG、Silencer、Eotech)を選択可能にしました。

【SecondlyWeapon】
追加でG36C(Aimpoint、ACOG、Silencer、Eotech)を選択可能にしました。
公式1.05パッチで追加されたM1014(ベネリM4)は主武装から副武装にカテゴリ変更して収録しました。

■オプション追加
【SecondlyWeapon】
M8-CompactにCombatSightを装備可能

■バグ・仕様について
オリジナルテクスチャは装備画面では反映せずデフォルトカラーで表示されます。
オフィシャル1.05パッチのバグ、グレネードランチャーの予備弾が0発になるのは4発に修正してあります。

クリックで拡大画像表示 クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示 クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示
クリックで拡大画像表示 クリックで拡大画像表示
クリックで画像拡大表示 クリックで画像拡大表示


■テクスチャ変更

海兵隊のテクスチャをGRAW用に作った最新MARPATT迷彩に変更。
SCAR-LとHのテクスチャを分離。SCAR-LとSCAR-Hを別の色に出来ます。(オプション含む)
MR-CとBarrettを黒のテクスチャへ変更。
ドクロマーク入りの陸軍のBlackHawk のテクスチャをGRAWのPaveHawkに変更。

クリックで画像拡大表示
クリックで拡大画像表示
クリックで画像拡大表示 クリックで拡大画像表示
クリックで拡大画像を表示

■Blood効果導入
武器やキャラの数値を変えず、ゲームバランスに影響が出ないBlood効果MODを作成して統合しました。
敵兵に命中すると控えめな血飛沫が飛び、死体にも命中判定があって同様に血飛沫が上がります。
また倒れた死体周辺の地表には血痕が残り、死体には弾丸の痕が時々表示されます。
唯一の弊害は地表を撃った際の土煙が無くなります。(地表の血痕とトレードオフ)

クリックで拡大画像表示 クリックで画像拡大表示

クリックでページTOPへ戻ります

GRAW2武器追加MODと追加ファイルのダウンロードとインストール Add-on

■GRAW2用武器追加MODのダウンロードとインストール (メインMOD)

クリックでファイルダウンロード

【GRAW2武器追加MOD】最新バージョンv2を用意しました。
解凍して出来る
graw2_weaponmod_v2』フォルダの『local』フォルダと『context.xml』GRAW2フォルダへコピーします。
このフルダウンロード版は以前リリースした銃の音量を調整したサウンドファイルも含みます。

すでに099をお使いの方は差分ファイルgraw2_weaponmod_099_to_v2.zipを解凍して素の099環境のGRAW2フォルダへ上書きコピーでも大丈夫かと思います。(未検証)
ただしこの差分ファイル版には上記のサウンドファイルは含んでいませんので、お持ちで無い方は必要でしたら別途reduce_weapon_sound_65.zipもダウンロードして下さい。
 2007/08/25更新

バージョン2の主な機能
●SCAR-Hがアイアンサイトのみでは使えなかったバグを修正。

●1.05パッチで追加されたM1014(ベネリM4)ショットガンを主武装から副武装へカテゴリ移動。
 (Brettzies氏の方のベネリM4は装弾動作がMR-C用で不自然過ぎるので削除しました)

●装備選択画面で表示されなかったG36C(G36Kで代用していました)とM1014の銃本体アイコンと、G36K&G36C用ACOGスコープ及びEo-Techをアイコンで表示するようにしました。

●SCAR-L・SCAR-Hの銃本体と専用グレネードランチャー、バイポッドグリップのテクスチャの色相を最近の実銃の色に合わせて修正。(参考画像@AB
従来SCAR-Hのマガジンはグレーでしたが実銃通りにTANにしました。

●今回の修正では【GRAW2 Ghost AI強化ファイル】でも使っているファイルを更新しましたので、ACU版Multicam版共に併せて更新しています。

● 同様に【選択MODのSCARのカラーバリエーションファイル】もV2対応に更新しています。

● FPS視点で終了する各ミッションは通常版ドローン対応版でまとめました。
 2007/08/25更新
●RX-4の黒テクスチャやSIG552のコッキング動作の修正ファイルは既存の物が使えます。

↓以下の追加ファイル・選択ファイルは導入がほぼ必須の物もありますが、趣味で用意したファイルもあります。
選択ファイル導入時には『local』フォルダをバックアップしておくと何かあった時に戻せるのでお勧めします。
※MultiPlayに参加する際は必ず『local』フォルダをリネームか削除しないとチーター扱いで弾かれます


■GRAW2 1.05パッチ用 Mission03バグ対策ファイル
(選択MOD)

GRAW2の1.05パッチのバグで、Mission03のミニ地下要塞に近づくと
デスクトップに落ちるバグは、爆撃のクレーター側と倉庫の階段側のどちらから侵入しても大丈夫なMission03の修正ファイルを用意しました。
解凍して出来た『local』フォルダをGRAW2のフォルダへコピーすればOKです。
※武器追加MOD V2にはすでに含まれています



■GRAW2 ミッション終了時FPS視点維持MODファイル
(選択MOD)

GRAW2では映画的な効果を狙ってかMissionが外部視点で始まり外部視点で終わるのですが、アングルやカメラワークが今一つのMissionがいくつかあります。
GRAW2のMissionの構造上、Mission開始時の外部視点ムービーは弄れないのですが、終了時の外部視点ムービーはスクリプトを弄ればGRAW1のようにFPS視点にする事が出来ます。

そこでスーパーマーケットやBlackHawkの残骸爆破等、ストーリー上必須の外部視点ムービーが終了時に特に挿入されず、ただヘリが飛び去るだけ、トラックが去るだけのMissionをFPS視点終了に改変してみました。
こんな感じ
になります。


GRAW2ではキャンペーンで最終MissionをクリアするとキャンペーンENDムービーが流れます。
このENDムービー、クリアした方ならご承知のようにミッチェル大尉が安全圏まで脱出してもしなくても、基地の出口で爆風にやられて倒れるシーンが流れ、その後は国境の橋と川をひたすらカメラが舐める不毛なクレジットムービーがアレなBGMと共に流れます。
そこで【FPS視点エンディングになるキャンペーン最終Mission】も追加しました。

ミッチェル大尉が完全に安全圏に到達するとFPS視点のままで基地の爆破を見る事が出来、 生き残った仲間のGhostと共に、海兵隊員を2名載せてきたBlackHawkに搭乗して離陸。
メキシコからアメリカへ国境を越えてしばらくしてミッション終了になります。(クレジットムービーは流れません)
キャンペーンのエンディングはこんな感じになります。(ネタバレ注意)

ミッチェル大尉が地下基地の最後の階段を登りきれなかった場合には、従来のエンディング、ミッチェル大尉が爆撃から充分に離れないと死亡してGameOverになります。

最終MissionのPlayは必ず【loadMissionメニュー】からキャンペーン最終Missionの開始Saveデータ、【mission10_1.dsl】をロードしてキャンペーンとして最終Missionを開始してください。

ミッション選択メニューで『PlayMission』をクリックして単独で最終Missionを起動した場合には、キャンペーンでは無いのでFPS視点エンディングもクレジットムービーも流れずにただのミッション結果画面になります。

Playerが地下基地に降りる際は、他のGhostは基地のすぐ外で待機させて下さい。
一緒に地下に連れて行ったり、基地からうんと離れた場所にいるとBlackHawkに乗らなくなる事があります。


既存の『\local\english\levels』フォルダをバックアップしてから解凍して出来る『local』をGRAW2フォルダへ上書きコピーして下さい。



Map職人さんの【DroneModMap】(武器追加MOD対応版) を【GRAW2武器追加MOD】でお使いの方は
【ミッション終了時FPS視点維持MODファイル】は上記アイコンからダウンロードする標準版ではなくDronMod環境専用Drone対応版【ミッション終了時FPS視点維持MODファイル】の方を使用して下さい。

GRAW2武器追加MOD】V2環境用です

■GRAW2追加武器音量調整ファイル
(選択MOD)

【GRAW2武器追加Mod Ver099環境】で追加される武器と、SCAR-L、SCAR-Hの発射音の録音レベルが他の既存の銃よりも非常に大きいので、それら追加銃の発射音wavを既存の銃と同じレベルに音量を抑えた差し替え用のサウンドファイルを用意しました。
このサウンドファイルを使用すると、サラウンド環境で敵や味方の発砲音の定位感が増します。
例により解凍して『local』フォルダをGRAW2フォルダに上書きコピーです。
※【GRAW2武器追加MOD】V2のフルバージョンにはすでに含まれます。(差分ファイル版には含まず)



■GRAW2武器追加MOD用 SIG552修正ファイル
(選択MOD)

Brettzies氏の『GRAW2 Weapon Pack』のVer1.41のお陰で追加されたSIG552ですが、
マガジン交換時のアニメがMP5用の物の為、存在しないコッキングハンドルを操作してしまうパントマイムバグがありました。
そこで
SIG552で自然なマガジン交換が可能な修正用ファイルsig552_fix.zip を用意してみました。ただしSIG552のアイアンサイト時の着弾がずれます。(Hip撃ちは可)
ACOGやAimpoint、EoTech使用を前提にご使用下さい。

SIG552のアイアンサイトをどうしても使いたい方用には修正用ファイルsig552_fix_mp5_handle_off.zipも別途用意しました。こっちはMP5を使用した際マガジン交換時のコッキングハンドル操作がオミットされます。

どちらも使用法は解凍して出来る『local』フォルダをGRAW2のフォルダへ上書きコピーすればOKです。

※【GRAW2武器追加MOD】V099及びV2環境用です




■GRAW2 Ghost AI強化ファイル
(選択MOD)

各GhostのAIは、『ステルス・索敵・スタミナ・長射程武器・短射程武器・積極性・戦略能力・モラル』の8つのパラメーターがそれぞれ用意されています。
例)ミッチェル  10, 10, 8, 10, 8, 8, 13, 13
各Ghostのこの値を全て13で設定し、敵を発見する視界範囲の拡大も実施してみました。
8mの距離で200度(デフォルト110度)。25m、50m、140mでは100度(デフォルト45度)にしてみました。
人間の実視界で200度というのはあまり現実的ではありませんが、目や首を動かして左右を索敵して視野を確保する状況と解釈しています。(実際にAIのキャラクターが首を振るアニメーション動作をする訳ではありません)

このSuperGhost状態のAI設定を【武器追加MOD環境】用にACU迷彩版とMulticam迷彩版で作成してみました。
解凍して出来る『\local』フォルダを、【武器追加MOD環境】のGRAW2フォルダに上書きコピーして下さい。

『Move』命令の際は目的地までキビキビと向かい、『Follow』命令時には適時索敵行動を取りながら移動します。
視野の拡大で敵の目視が早くなりポイントマンとしても有効になります。

Ghostの動きが『Move』命令主体ではこんな感じになります。
『Follow』命令主体ではこんな感じです。
いつも味方AIのお守りで単身ポイントマンとして先行されていたPlayerの方にお試し頂ければ幸いです。(w
※【GRAW2武器追加MOD】V2環境専用です


ACU迷彩版


Multicam迷彩版


■GRAW2武器追加MOD用 AI兵武器修正ファイル
(選択MOD)

GRAW2のMapでは、作成者が特に銃にオプション指定しない限り、敵味方共にAI兵の銃はアイアンサイトだけになります。(銃のデフォルト設定)
メキシコ反乱兵のG36Kや、MP5やM8Compact等のSMG系はアイアンサイトのみも有りな気がしますが、米海兵隊のM8や、傭兵のSCAR-LやM416、M8がアイアンサイトのみというのはあまりに不自然です。
そこでAI兵のM8とSCAR-L、M416については、Map製作者が特に指定していない場合は原則としてCombatSightが装備されるようにした修正武器データベースファイルを用意してみました。
解凍して出来る『local』ファイルをGRAW2フォルダへ上書きコピーでOKです。
ただし弊害として自分が使用する際もアイアンサイトだけの状態では使えなくなります。

※【GRAW2武器追加MOD】V2環境専用です



■GRAW2武器追加MOD用 CombatSight視野角修正ファイル
(選択MOD)


GRAW2では本来は等倍のAimpointやホロサイトでサイティングしても、スコープ程では無いにせよ目標が
かなりズーム表示されるので、遠方からの狙撃が容易だったり、不意に遭遇した近くの敵を咄嗟に撃つのには
CombatSightでのサイティングが困難で、本来の使用用途からすると不自然です。
(私は実物のACOGとHolo552を持っているのですが、トイガンで撃つ場合でも4倍スコープのACOGと等倍の
 Holo552ではまったく運用が異なります)
言い方を変えると現状ではACOGスコープがあまり意味が無い状態と言えます。

そこで本来等倍のAimpointやホロサイト等のCombatSightのズーム率を下げて、腰溜め撃ちとの差を小さくする事で
ACOGスコープの存在が生き、かつ等倍サイトがより自然に使える光学機器の視野角調整ファイルを用意
してみました。

解凍して出来る『local』フォルダを【武器追加MOD環境のGRAW2】のフォルダに上書きコピーするとこんな感じ
等倍のCombatSightの拡大率が通常の視界により近くなり、ACOGスコープとの差別化が図れます。
(バックアップを忘れずに)
AIがサイティングする際にもこの光学機器の視野角変更は反映します。


■GRAW2武器追加MOD用選択テクスチャ
(選択MOD)


GRAW2で登場したBeretta RX-4アサルトライフルは、ACUに似た都市迷彩が施されていますが実銃はこんな感じです。
そこで自作Propにも合うように実銃の配色を再現したテクスチャを用意しました。
解凍して出来る『local』ファイルをGRAW2フォルダへ上書きコピーでこんな感じになります。




GRAW用に私が作った実銃に近いTANカラーのSCAR-LとSCAR-Hのテクスチャです。
GRAW2でもデフォルトでツートンカラーのTANに改善されているのですが、色がまだ少し濃い気がするのと
汚し処理が過剰な感じなので別途用意しました。
解凍して『GRAW2_Tan_SCAR_V2』フォルダを『local』にリネームしてGRAW2フォルダにコピーして下さい。
こんな感じになります。 参考画像@AB

クリックでファイルダウンロード



同様に私が自分のプロップに合わせて用意した黒のSCAR-LとSCAR-Hのテクスチャです。
解凍して『GRAW2_Black_SCAR_V2』フォルダを『local』にリネームしてGRAW2フォルダにコピーして下さい

クリックでファイルダウンロード


SCAR-LがTAN、SCAR-Hが黒のテクスチャにする為のファイルです。
解凍して『GRAW2_TanSCARL_BlackSCARH_V2』フォルダを『local』にリネームしてGRAW2フォルダに
コピーして下さい。

クリックでファイルダウンロード


GRAWではGhostチームのヘリは特殊部隊支援専用のMH-60G PaveHawkだったのですが、カルロスに
奪われ破壊された為か、GRAW2では給油ブームが無い普通のBlackHawkヘリコプターになってしまいました。
さらに色が通常の陸軍カラーで、底面に白でGhostのドクロマーキングが入ってしまいました。

これは個人的に痛いのでGRAWのPaveHawkのテクスチャをGRAW2のBlackHawk用に用意しました。
解凍して『graw2_pavehawk_local』フォルダを『local』にリネームしてGRAW2フォルダにコピーして下さい。
ドクロマーク付きの陸軍カラーに戻したい時は 『local\english\textures\atlas_vehicles\blackhawk』
フォルダを消してください。
2007/07/30GRAW2用武器MODに統合しました。β0.99以降(V2含む)を使う場合は不要です。

クリックでファイルダウンロード
クリックでページTOPへ戻ります


GRAW2MultuPlay COOP追加MAP




■Multiplay用COOP Mission追加MAP

GRAW2ではMultiPlay用のCOOP Mission(ネットユーザーが協力してAIの敵と闘うMAP)が標準では、
『coop_quarry』、『coop_sierra』、 『coop_timber』の3つが収録されています。

ここでご紹介するCOOP MAP、『coop_dam』と『coop_hacienda』は、GRAW2発売直前にゲームバランスや
AIの動きのバグ等の理由で商品版に収録されなかった物です。
又、標準の3つのMAPと『coop_dam』MAPを昼夜逆転させた『coop_quarrynight』、『coop_sierraday』、
『coop_timbernight』、『coop_damnight』 MAPも同様にCobra氏から配布されています。

Gamespyのサーバーリストを見ると、これらの追加MAPをPlay可能なサーバーが散見されます。
MAPファイルをGRAW2に追加しない状態でこれらのサーバーに入ろうとすると、 『あなたのPCにはMAPが
入ってないよ』とエラーで弾かれてしまいます。

2007/09/04Respawnポイントが追加された『coop_dam_v3』(GRAW2上ではsnakepit_dam_v3と表示)、
『coop_damnight_v3』(GRAW2上ではsnakepit_damnight_v3と表示) がコブラ氏よりリリースされました。
下記【COOP追加MAPPACK】を再ダウンロードするか、Cobra氏のサイトにて入手可能です。
ただし敵兵も180人以上に増え、難易度も非常に高くなっているので今の所は当初のDamMapを入れた
Coopサーバーがほとんどです。
発電所の最初の角の通路部屋一箇所の例でも敵の増量が判ります。
以下のMAPPACKには昼夜共に新旧のdam mapを収録してあるので普通はどこのサーバーでも大丈夫
だと思います。

クリックでファイルダウンロード(2007/09/05更新)

上記のファイルをダウンロードして解凍後、全てのMAPファイルをGRAW2の
『custom_levels』フォルダへ入れればこれらのCoopMapに対応したサーバーでPlay出来ます。
(自分でサーバー立てて遊ぶのも可能です)
ただし、MOD類のGRIN純正以外のファイルはマルチに参加する際はGRAW2から外してください。



■その他の COOP追加MAP

1.05パッチに同梱されたCoop Retrieveや、一般ユーザー作成の優れたCoopMapが多数発表されています。
代表的なMapのPlayMovieを用意しました。
Mapの入手先はGR.netからどうぞ。


■MultiPlay用 COOP追加MAP『DAM』
『coop_dam』
反乱軍に奪取されたBlackHawkをダムのヘリパッドを襲撃して奪還するミッション。
戦車、APC複数あり。RPG選択出来ず。傭兵&Sniper多数。超多数。
終盤うっかり死ぬとRespown pointから何度も700m走る羽目に。(w;

現在はCobra氏よりRespawnPointが5箇所追加されたカスタム版のVer3のMAPも配布されています。
ただし尋常で無く敵兵も増えている(180人以上)ので+-=0かも。
下のスクリーンショットでお判りかと思いますが、CoopMapロード時の壁紙はCoop_Damだったのです。

クリックで拡大画像表示 クリックで拡大画像表示
クリックで画像拡大表示 クリックで画像拡大表示



■MultiPlay用 COOP追加MAP『HACIENDA』
『coop_hacienda』
反乱軍の将軍の邸宅を襲撃して暗殺するミッション。
敵兵は主に傭兵。増援のAPC2両と傭兵達。
運もあったのかもしれませんが、敵兵僅か14Kill、死亡無しでクリア可能でした。

クリックで画像拡大表示 クリックで画像拡大表示
クリックで画像拡大表示 クリックで画像拡大表示



■MultiPlayでCOOPミッションに参加する際のアドヴァイス

まずお持ちのPCのFireWallやウイルスソフトでブロック機能の例外設定にGRAW2を登録して、
Multiplayに参加可能な状態にするのが第一ですよね。(w

無事繋がるようになったら、以下を頭の片隅に置いとくと良いかもしれません。
人によりスタンスというかポリシーが違うと思うので参考までに。

1. Joinして武装選択画面に入ったら『Hi!』とか一応挨拶する。
  返事は無いかもしれませんが、Game中にチャットするには『t』キーを押して文章入力をする
  必要があり、その際静止状態で無防備になるので戦闘中の人は返事できません。
  また、英語がまったく駄目な国の人も居るので返事が無くとも気にしないようにしましょう。

2. 全員がMission開始を待機する兵士のClass(兵科)と武装を選択する画面に居る場合では、
  必ずあなたも兵科の画像をクリックして選択しないと、全員が装備選択した事にならずGameが
  開始できません。
  サーバーによっては気の短い参加者から罵声が飛んだり、Kickされる場合があるので注意
  しましょう。

3. 明らかにすでに味方によって敵が掃討されていて安全なエリア以外では、極力腰を落とした状態で
  移動しましょう。それでも遠方からSniperで狙撃をされる場合もありますが。
  Sniperで狙撃された場所を覚えておいて、復活したらその近辺は遮蔽物に隠れながら通過すれば
  大体大丈夫です。  

4. 曲がり角でリーンして狙撃している人がいるのに後から曲がり角で体を晒して敵AIに位置を知らせない。

5. 40mmグレネードランチャーは隠密系の作戦の場合には無闇に使わない。
  前衛の人達がSneakingで敵AIが油断している所をプスプスとスナイプしている時に、後方から
  グレネードランチャーで射撃されて敵AIを警戒させてしまわれたり、爆炎で視界を奪われたり、挙句に
  巻き添えにされるのは結構辛い物があります。
  スコア画面見てみると判りますが、命中精度低いのでKill数にはあまり反映しません。

  たまに、TowerのSniperが居るであろう場所に凄い遠方からRPGやグレネード撃つ方がいらっしゃ
  いますが、GRAWシリーズは味方の兵士が一定のエリアに到達して初めて敵AIが湧く仕様になって
  いるので、まだ敵がそこにいないので無意味です。

6. 味方がC4を付けるために張り付いている戦車に向かってRPGを撃たない。
  味方がC4を付けている途中のADATや戦車に自分もC4を付けに行かない。
  他の方がC4装着している所へ後から行って自分もC4を付け、挙句に安全圏に出る前に起爆して
  味方と自分を吹き飛ばしてしまう方が...

7. 武器の選択は個人の好みなのですが、CoopTimberやCoopSierraはサイレンサー装備のアサルト
  ライフルやサブマシンガンで隠密作戦に徹し、敵の拠点を個別撃破するのが安全です。
  あさっての方向を向いている敵AIを大きな射撃音のする銃で撃って、周囲の敵AIを警戒させて呼び
  寄せてしまうと前衛の人達は結構辛いです。
  特に傭兵は警戒状態になると回り込んできたりBushの中に隠れて待ち伏せしたりするので。

8. RPGやグレネードランチャーでヘリやAPCを撃つ場合、兵士を搭載した状態で撃ってもKill数は1しか
  カウントされません。(スクリプト上まだ搭載された兵士が活性化していない)
  APCの場合はむしろGunnerを狙撃して倒し、後は降りてくる兵士をプシプシ狙撃した方がKill数を稼げ
  ます。
  『Coop_quarry』の場合は、最初のヘリはロープで降下体勢に入った兵士(足がヘリの後部からはみ出る)
  を次々スナイプ、終盤の2番目のヘリは後方からヘリのベンチに座っている兵士を活性化する度に
  スナイプして一人一人倒した方が有効です。
  M416やRX4とかの射手2名で撃てばほぼ取りこぼし無く降下前に倒せるはずです。
  降下兵士を片付けた後にRPGで落とせばベターかと。

9. 『Coop_quarry』は3台の戦車共に待ち伏せすればC4で破壊可能でRPGは無くてもOKです。
  3台の戦車を破壊すると 5.の2番目のヘリが登場しますが、同時にRespownポイントにAPCが2両兵士
  満載で現れます。
  そのタイミングで死んでしまった人は復活時にピンチになるので、物陰に隠れるかRPG装備で復活
  するかするといいと思います。ただし、他の死んだ味方もその場へ復活するのでRPGの巻き添えに
  しないように注意が必要です。

10. いわゆるTKでわざと味方を撃って遊ぶ方がいらっしゃいますが、その場合はスコア画面で確認出来るので
   サーバーのアドミンが参加していればBanして貰って、アドミンが居ない場合はVote(投票)でTKの人をKick
   しましょう。

11. Gameから抜けるときは一応挨拶してから抜けましょう。ちゃんと返事してくれる人もいますから。
   (例 『See You Again!』

クリックでページTOPへ戻ります



 本HP発祥の地
 ミッチェル再生 Tom Clancy's Ghost Recon その23
 も宜しく。
       ΛΛ         ドゴゥーン!!
      爪・ω(ニ((ニC______ ,,'''"´"''';;;- __  
...と⌒ノ ]つ1-l__l-ロ A'´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄〜 ´"''''-''''"   
"゙"""""""""""""""""""""""                         
                           ◆E1BZu.24yk
妄想Shoot用プロップ
 Photo

 GhostReconヘルメット(ACU迷彩)


 Photo

 GhostReconヘルメット(ACU迷彩)


 Photo  GRAW パッケージ風 ミッチェル大尉

 Photo  GRAW PC版デフォルト装備のミッチェル大尉

 Photo  GRAW ミッチェル大尉装備

 Photo  7mお座敷レンジでの妄想 Shoot TargetPaper

 Photo  7mお座敷レンジでの妄想 Shoot TargetPaper

 Photo Barrett99

 Photo Barrett99

 Photo   米海兵隊仕様 FN M16A4

 Photo  FN M16A4 +M203

 Photo   Mk12 Mod1 SPR

 Photo Holo551とM203を装備したMR-C風FS2000

 Photo   M4A1 CQB-R Mk18 Mod.0

 Photo   M4A1Special Operation Mod

 Photo   M4A1Special Operation Mod

 Photo  Mk46 PARA GRAW仕様(Grip・CarryHandle)

 Photo  Mk46 PARA GRAW仕様 その2

 Photo   H&K M8 米海兵隊仕様

 Photo   H&K M8 米海兵隊仕様その2

 Photo   H&K M8 米海兵隊仕様その3

 Photo GhostRecon仕様SCAR-H

 Photo GhostRecon仕様SCAR-H (Black)

 Photo

 FN SCAR-H & SCAR-L (Black)


 Photo

 FN SCAR-L(Black)


 Photo  FN SCAR-L(Black)その2

 Photo  FN SCAR-L(TAN)

 Photo  FN SCAR-L(TAN)その2

 Photo  G36K (GRAW2バージョン)

 Photo   Beretta M92FS

 Photo   H&K SOCOM Mk23

 Photo   H&K SOCOM Mk23その2

 Photo  Glock18C 3rd Gen

 Photo  Glock18C 3rd Gen その2

 Photo MEUSOC代替 SWAT CustomII

 Photo GRAW2のMK45代替 USP.45

 Photo   H&K MP5N

 Photo   H&K MP5SD6

 Photo   H&K MP5A4

 Photo 特殊部隊支援ヘリPaveHawk

 Photo 特殊部隊支援ヘリPaveHawk

 Photo  航空支援のAH-64D Apatch

 Photo  AH-64D Apatchその2

 Photo  AH-64D Apatchその3

 Photo   メキシコ兵の H&K G36K (GRAW1)

 Photo   メキシコ兵の H&K MG36

 Photo  メキシコ兵の PSG-1

 Photo   GRAW2 H&K HK416とG18C Rifleman#7

 Photo   GRAW2 H&K HK416とG18C Rifleman#7

 Photo   GRAW2 FN SCAR-LとMk45 Rifleman#4

 Photo   GRAW2のFN SCAR-LとMK45 Rifleman#4

 Photo   GRAW2のFN SCAR-LとEoTech552

 Photo   GRAW2のSIG552 ACOG仕様その1

 Photo   GRAW2のSIG552 ACOG仕様その2

 Photo   GRAW2のSIG552 ACOG仕様その3

 Photo   GRAW2のBeretta RX4 Storm

 Photo   GRAW2のBeretta RX4 Stormその2

 Photo   GRAW2のBeretta RX4 Stormその3

 Photo   GRAW2のBeretta CX4 Storm(X-BOX Ver)

 Photo   GRAW2のBeretta CX4 Storm(X-BOX Ver)

 Photo   GRAW2のM14 Sniper Rifle

 Photo  GRAW2のM14 Sniper Rifle

 Photo  GRAW2のM14 EBR (X-BOX Ver)

 Photo  GRAW2のM14 EBR (X-BOX Ver)

 Movie GRAW : E3 Trailer

 Movie GRAW : Mission01 Contact !

 Movie   GRAW : Mission02 Coup D'Etat

 Movie   GRAW : Mission03 VIP2 is down

 Movie   GRAW : Mission04 Strong Point

 Movie   GRAW : Mission05 Mayday ! Mayday !

 Movie   GRAW : Mission06 Ready for Bear

 Movie   GRAW : Mission07 Quarterback

 Movie   GRAW : Mission08 Guardrail IX

 Movie   GRAW : Mission09 Bulldog

 Movie   GRAW : Mission10 Fierce Resistance

 Movie   GRAW : Last Mission NORAD on the Line

 Movie   GRAW2 : Coop Mission "Quarry C4 Mania"

 Movie   GRAW2 : Coop Mission "Sierra Lone Wolf"

 Movie   GRAW2 : Coop Mission "Timber sneaking"

 Movie GRAW2 : Coop Dam "MultiPlayer Ghosts"

 Movie GRAW2 : Coop Nowhere "Solo Play"

 Movie GRAW2 : Coop Fort"Solo Play"

 Movie GRAW2 : Coop Crashsite"MultiPlayer Ghost"

クリックで本文に戻ります















無料アクセスカウンターofuda.cc「全世界カウント計画」